車のナンバープレート│怖いイメージや特徴、地域別の危険度は?

怖いナンバープレート

自動車などのナンバープレートは都道府県や地域等により異なりますが、
一部のナンバープレートに対しては「危険」「ヤバい」といったイメージが定着しています。ベンツ等の高級車で「なにわナンバー(大阪)」の場合、避ける方も多いことでしょう。多くの人々が近寄ってはいけないと感じるナンバープレートにはどのようなものがあるのでしょうか。

大阪の中でも和泉ナンバーは非常に危険?

大阪府ナンバーの話題は頻繁に耳にしますが、堺やなにわよりも「和泉」が危険と言われています。 和泉ナンバーは大阪府でも南部地域に対応し、気が短くケンカっ早い地域性が運転にも表れているようですね。 一方、大阪ナンバーやなにわナンバーに関しては、公共交通機関が充実している地域だと言うこともあり、 イメージされるほどの危険性は無い、と言うのが大部分の印象のようです。

足立に土浦、姫路に筑豊にも要注意

大阪府以外にも多数の「怖いナンバープレート」が存在します。 東日本では名古屋、浜松、横浜、足立、土浦ナンバー、西日本では姫路、神戸、筑豊、北九州、久留米ナンバー等がやばいのではと言われています。もちろん人それぞれである前提ではありますが、大まかな特徴として捉えると…、納得できる側面もあるのではないでしょうか。

「わ」ナンバー、「Y」ナンバー、ゾロ目にも…

ナンバープレートの地域名とは異なりますが、内容にも注目すべき部分があります。
例えば、「わ」ナンバーはレンタカーである、と言うのはよく知られている話ですよね。
他にも「Y」ナンバーは在日米軍のナンバーである、「8888」のようなナンバーはあちらの世界の方々が良く使われるナンバーである等、諸説ございます。また最近ではデザイン(絵)入りのナンバープレートも見かけますが、そちらもトラブルが頻発しているとの意見もあります。

ひとつ言える事としては、「普段見かけないナンバープレート」「意図的なナンバープレート」 に関しては、触れぬが仏という事でしょう。

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