【解説あり】お前らが好きな「意味が分かると怖い話」を貼ってけ

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1: 2020/03/07 02:03:56
この時間やと倍怖くなるから

 

5:
あか
なす
たけ
のり
はし
いし
ごま
にく
ゆき
うま
れき
いわ

 

8:
>>5
こんなんでも怖く感じる

 

9:
深夜はこわい

 

12:
夜、部屋に一人でいる時
何か視線感じて振り向いても何も居ないやん
大体天井にいるんだってな

 

15:
>>12
歯磨きに行けんくなったやんけ?

 

17:
>>12
マ?

 

21:
>>15
>>17
天井に張り付いてこっち見てるんやぞ
何かで聞いた

 

18:
ワイのお気に入り


私は風呂でシャワーを浴びているときリビングの方から一つの悲鳴が聞こえた。
私はすぐに風呂から上がり、素っ裸でリビングに向かう。

するとそこには、覆面を被った男と体から血を流した父と母と妹の死体が床に横たわっていた。

覆面の男は私を見た途端、すぐさま窓から逃げ出し
私は顔を真っ青に染めながらその場に座り込んだ。

 

20:
>>18
天井から物音してきた
そろそろやばいわ

 

27:
>>18
意味が
わからん

 

34:
>>18
これの意味教えて

 

36:
>>34
主人公が犯人ちゃうんけ?

 

30:
私が家族皆殺しにした
覆面の男はたまたま入ってきて悲鳴あげた

 

22:
こういう話してたら霊が集まる言うやろ?

 

42:
こないだ深夜にカサカサ音たってて
ビニール袋かと思ったけどなんか違くて
嫌々電気つけたらネズミだった

 

48:
>>42
やめーや。違う意味でも怖くなってくるやん

 

50:
>>48
結構でかいで

 

46:
14階に住んでいるためエレベーターは必須。
夜中に帰宅した時、エレベーターに乗り14階のボタンを押しました。
ドアが閉まり動き出したところ、8階のボタンのランプが点灯しました。

『あぁ、誰か乗ってくるのか・・』
そう思った直後、慌てて2階3階4階5階とボタンを連打。
3階で止まってくれたので開きかけのドアをこじ開ける
勢いで外へ飛び出しました。

そのまま階段を駆け降り、朝までコンビニで立ち読みしていました

これ有名やけど最初違和感感じなかったんや
何故ならワイの貸家も同じように内側のボタンが点灯するから

 

53:
>>46
なるほどわからん

 

57:
>>53
外から階を指定してもエレベーター内のボタンは光らない

 

58:
>>57
ファッ!?

 

59:
つまり何が起きてるんや?

 

63:
>>59
間違えて自分が押したんちゃうか

 

60:
つまり他に誰かが乗っている

 

72:
>>60
ヒエッ

 

76:
俺が小学生の頃の話。

俺が住んでいた町に廃墟があった。
2階建てのアパートみたいな建物で、壁がコンクリートでできていた。
ガラスがほとんど割れていて、壁も汚れてボロボロだったから、
地元の人間でも、あまりこの場所に近づくことはなかったらしい。


ある日、俺は友人と肝試しをすることになって、この廃墟に行くことにした。
まだ昼ぐらいだったから、建物の2階まで上がって建物を探索した。
そしたら並んでいる扉のひとつに、文字が書いてあるものがあった。

友人と近づいて確認してみると、扉の前に「わたしは このさきの へやに いるよ」と書いてあった。
俺と友人は扉を開けて中に入り、先に進むことにした。
歩いて行くと分かれ道に突き当たって 、壁に「わたしは ひだり に いるよ」と書いてあった。
少し怖くなったけれど、俺と友人はそのまま左に進むことにした。

すると両側に部屋があるところに突き当たって、壁に「あたまは ひだり からだは みぎ」と書いてあった。
友人はこれを見た瞬間に、半狂乱になって逃げだした。
でも俺はその場所にとどまって、勇気を出して右の部屋に行くことにした。

部屋に入り進んでいくと、突き当たりの壁に「わたしの からだは このしたにいるよ」と書いてあった。
下を見ると、「ひだりの へやから わたしの あたまが きてるよ うしろ みないでね」。
俺は急いで、その部屋の窓から飛び降りて逃げた。


それからはもう、その場所には近づいていない。

 

83:
>>76
これ114514回みてるけどよくわからん

 

90:
>>83
最後のお化けのメッセージだけ書いてあったとは書いてない
なので実際は聞いた
それで後ろに何かいることに気がついた語り部が逃げた、って話
まあ意味わからんでも怖くてこれ苦手

 

102:
>>76
くっそこわくて草
最後のたたみかけすごい

 

86:
これ好き

ある産婦人科で赤ん坊が生まれた。
その夜看護婦が赤ん坊の様子を見てみると、なんと赤ん坊は死んでいた

病院は事実を隠蔽するため、すぐに身寄りのない赤ん坊を身代わりに用意した
出産のとき母親は意識がなく、自分が産んだ赤ん坊をまだ見てはいない
そして見た目が瓜二つな赤ん坊を選んだため、見破られることはないはずだった

次の日、母親は赤ん坊と対面するなり鬼の様な形相で叫んだ
「こいつは私の赤ちゃんじゃない!!」

 

93:
>>86
わからん

 

117:
>>86
誰か教えてクレメンス

 

121:
>>117
殺したのは母親自身
なので赤ちゃんが別人だと分かる

 

92:
やっぱりこれ


ある家族が妻の実家に遊びに行くために田舎までのバスに乗っていた。
山のふもとあたりまできたときに、子供が「おなかへった」とだだをこね始めたので、しょうがなく途中のバス停で降りて近くの定食屋で食事をすることにした。

食事が終わり定食屋に設置されているテレビをふと見ると、さっきまで家族が乗っていたバスが落石事故で乗員全員死亡というニュースが流れていた。

そのニュースを見た妻は、
「あのバスを降りなければよかった…」と呟いた。

それを聞いた夫は、
「何を馬鹿なことを言っているんだ!」と怒鳴ったが、 すぐに
「あぁ、なるほど。確かに降りなければよかった…」と妻の意図に気づく。

 

106:
>>92
なんやこれ
妻の実家はこの世にないのか?

 

109:
>>106
降りたせいでちょうどバスが落石にぶち当たった

 

112:
>>106
バス止めたせいで落石のタイミングでちょうどバスが通るようになった

 

113:
>>109
>>112
あ~!なるほど!

 

98:
出張で泊まるホテルは同僚が出るぞーって散々脅していたところだ。
ビビりな俺はガクブルでその夜ベッドに入った。

案の定夜にドアをノックする音がする。
ホテルの人かな?と思い声をかけたが返事がない。もうドアも見るのも怖くてひたすらノックの音がする中夜が明けた。
ノックが止んだ後俺はすぐにチェックアウトした。

出張から帰って同僚にノックの話をすると
「やっぱりでたか」とこんな話をした。

そのホテルは以前火事になり逃げ遅れた人がいたという。
その人は運悪く部屋の中に閉じ込められてそのまま亡くなったそうだ。

ああ良かった、ドアを開けたらどうなっていたか。

 

160:
>>98
人殺し手こと?

 

169:
>>160
火事の時被害者はどこにいるか

 

180:
>>160
扉開けなくてラッキーって言ってたけど逆で
幽霊は部屋の中からノックしてた

 

104:
怖いねん

 

105:
あぁー、むりむり

 

123:
クリスマス、トムはサンタクロースからのプレゼントを楽しみにしていた。

朝起きるとクリスマスツリーの下にプレゼント箱が3つあった。
窓からサンタが中を覗いているのが見える。サンタはニタニタと笑いながらトムを見ている。

トムはニタニタ笑っているサンタを見て少し不機嫌に思いながらもプレゼントの置いてある所に行った。
 

トムはまず 一つ目のプレゼントを手に取った。サンタは更にニタニタと笑っている。
プレゼントの箱を空けると中から長ズボンが出てきた。
トムは少しがっかり したような表情をしながらも次の箱を手に取った。
サンタは腹を抱えて 笑っている。
 
二つ目の箱を開けると中からサッカーボールが出てきた。
トムはますます不機嫌になり、とても腹が立った。

トムは続けて一番大きな最後の箱を開けた。
すると中から自転車が出てきた。
サンタは雪の上を転がりまわって笑っていた

 

128:
>>123
最後にキックするバージョンが幸せで好き

 

200:
>>123
これ分からへん…

 

204:
>>200
トムには足がないんや

 

141:
私は13才の中学生
三つ上のお姉ちゃんとは部屋を共用していてとても仲良し
一つしかないベッドを私に譲ってくれるとても優しいお姉ちゃん

 
今日もいつものように寝る前に二人で仲良くトランプしたあと二人同時に就寝
私はベッド、お姉ちゃんは床にひいた布団
わたしは30分も経たないうちに眠りについた。

 
何時間経ったあとのことだったのだろうか
「ねぇ、起きて」
寝ぼけ半分で目をあけるとおねえちゃんが小声で囁いている。
どうやら寝付けないらしく、一緒に散歩に行かないかと言っている。
私は眠かったのもあり「一人で行ってきなよ」と冷たく押し返したが、 やけにしつこいお姉ちゃん。
終いには乗り気でない私に郷を煮やしたのか私の手を掴み靴も履かず外に引っ張り出された。 
「イタイ!」
私の叫びも耳に入らないのか私の手を強く掴んだまま何も言わずただ引っ張る。
「ねぇ!どうしたの?!」
お姉ちゃんは黙っている。よく見ると手は小刻みに震えていた。

家からしばらく離れたところでお姉ちゃんも少し落ち着いてきたのか、掴んだ手が少し緩んだのを感じ
もう一度問いただしてみた。
「何があったの??」
お姉ちゃんは唇を震わせ言った
「やっぱりあんた気づいてなかったのね…」

 

149:
>>141
姉 有能

 

150:
>>141
ベッドの下に誰かいた?

 

151:
>>150
せやで

 

142:
うわぁ、寝られへんなってもた

 

143:
なんか怖い話見たときって途端に周り気になるよな

 

147:
>>143
それな

 

166:
もう降参するわ

 

168:
ワイは逃げる!

 

175:
>>168
あーあ 入ってきたね

 

181:
明るいところに移動してきた。もう怖くない

 

194:
>>181
どこかに影があるよ

 

183:
猫もおるし

 

185:
>>183
猫は虚空見つめてない?

 

230:
「不思議なDVD」

ふぅ――。

引越し作業が一通り終わって、一息ついた。

……そこでふと思い出した。押入れの奥にDVDがあったことを。

おそらくは前の住人が置いていったのだろう。

どれ、息抜き程度に中身を見てみるか。


◆◆◆


……内容は、中年男性が首吊り自殺する映像だった。

はっきり言って、見るべきではなかった。


うぇグェぶぅ――ッ!

洗面所に駆け込み、吐きながら。

また、ふと思い出したことがあった。

それは2つ。

一つは、前の住人は一人暮らしの中年男性であったらしいということ。

もう一つは、その男性が自殺して、この家が事故物件になったことだ。

 

236:
>>230
誰が置いたし

 

238:
>>230
なんでDVDが残ってるんやろなぁ

 

239:
>>230
自殺じゃないってこと?

 

285:
俺は夜釣りに出かけた

ある日、遊びの予定がキャンセルになった俺は秘密の釣り場で夜釣りを楽しむ事にした
街から少し離れた所にある橋で、静かでよくつれる俺の穴場

その日も良く釣れ、しばらくした頃、全身に寒気が。
何か恐いな・・・そう思いつつも入れ食い状態のその場を離れる気にもならず夜釣りを楽しんだ

 
「あなたも釣りですか?」
後ろから声をかけられた、振り返るとそこにはサラリーマン風の中年男性が
「えぇ、ここよく釣れるんです」
「えぇそうらしいですね」
「あなたも釣りですか?」
「・・・まぁそうですね」
話していくうちに段々と俺は違和感を感じた
男性はどう見てもスーツ姿、とても釣りを楽しむ格好じゃない、こんな所でなにを・・・

 

292:
>>285
わからん

 

295:
>>292
吊りですか?

 

298:
>>295
?

 

302:
>>298
首吊りか飛び降りなんじゃね
もしくはそれした幽霊

 

306:
N氏は、とある事業の大会社の社長である。
その会社は同業のG社と市場を2分しており、激化する生存競争に頭をなやませていた。

 
ある朝、N氏が散歩していると、前から来た若い女が話しかけてきた。
彼女は「私は殺し屋です、私にG社の社長の暗殺を依頼しませんか?」と言った。

N氏は、どう見ても殺し屋に見えないその女を怪しんだが、別段用事があるわけではなかったため、世間話程度には話を聞いてやろうと女の話に乗っかることにした。

「確かにG社の社長がいなくなれば、G社との競争で相当有利になるだろうが、その分不自然な死に方では私が警察に疑われる。それに、君が捕まってバラさないとも限らない」

「ご心配には及びませんわ、暗殺は事故などではなく、病死によって行ないます。そのため警察に疑われることも一切ありません」

「そんなことができるのか?」

「報酬も、前金無しの成功報酬のみで構いません。3ヶ月・・余裕を見て6ヶ月以内には成果を上げてご覧に入れましょう」

N氏は、成功しても失敗しても自分に不利になることが一切ないという理由から、女と契約した。


4ヵ月後、N氏は新聞でG社の社長の死を知った。
その数日後、社長室にあの女から電話がかかってきた。

「御覧いただけましたか?報酬は指定の口座にお願いします。」
「わかった、しかしどうやったんだ?」
「企業秘密です、お答えできません」

そう答えると、女は病院のロビーにある公衆電話の受話器をおいた。

「Kさん、巡回の時間です」

遠くから聞こえてきた同僚の声に返事をすると女はロビーをあとにした。

 

317:
>>306
医者なんか

 

328:
>>317
そこは大切やない 医療関係者やと思ってくれればええ

要は病院にお偉いさんが入院するわけや
それでそいつが先が長くないってことがわかると、そいつに恨みを持ってる人の所に行くんや
そんで依頼受けてお偉いさんが病死するのを待つ
すると自分は何もしなくても依頼を達成できる

 

338:
>>328
なるほど頭いいな

 

314:
星新一の話そのままやん!

 

343:
ある日、仲の良い男女4人でドライブに出かけたんだ。
夏だったし、「心霊スポットでも行こうよ!」なんていう話になって、俺たちは少し地元から離れた場所にある、心霊スポットと言われてる廃トンネルに向かった。

トンネルに向かう道は、かなり真っ暗で予想以上におぞましい雰囲気でいっぱいだった。
俺たちは、気軽に来てしまったことを後悔したし、4人とも正直かなりビビっていた。


もうすぐトンネルに入る、という時、
「ぎゃぁああ!」
とA子が叫んだ。

びっくりして前を見ると、トンネルの中にワンピースを着た小さな女の子が見えた。
しかもこっちに走ってきたんだ。

俺たち4人は真っ青な顔を見合わせて、
「もう無理だ!逃げよう!」と言って車をUターンし飛ばした。
やっぱり、心霊スポットなんか行くもんじゃないよ。

初めて霊を見てしまった俺らはショックで、帰りの車も重い雰囲気に包まれてたんだけど、最後にはいつものたわいない話をして別れた。

良かった。
誰も取り憑かれたりはしていないみたいだ。

ほっと一息ついて、いつもの生活に戻った。


次の日の夜のニュース番組を見るまでは

 

345:
>>343
生きてた人なんか

 

346:
>>343
女の子は本物だったってこと?

 

347:
>>345
>>346
せや

 

355:
>>343
胸糞悪いな

 

390:
ある紳士風の男が銀行にやってきて言った。
「100ドルほど貸して欲しいんだが」
「100ドル、でございますか?」 
応答した行員は男を一瞥してから言った。
「100ドルという少額のご融資ですが、初めてのお客様でございますし、何か担保をお預かりすることになりますが、よろしゅうございますか?」

すると紳士は、少し考えてから言った。
「そうだな、僕のロールスロイスなんてどうだろう?」
「ロールスロイス!でございますか?」
「ああ、いま駐車場に停めてあるから一緒に見に行こう」

行員が半信半疑のまま紳士に同行すると、駐車場には最新型のロールスロイスが停めてあった。

行員は驚いて紳士に言った。
「あの….お客様、このお車でしたら30万ドルはご融資可能ですが」
「いや、100ドルでいいんだ」
紳士はそういうと、手続きを済ませ、車のキーと交換に100ドルを受け取って銀行を出て行った。

行員はロールスロイスを重役専用のガレージへ移動させ、厳重な監視の下に保管した。

6週間後、紳士が再び銀行を訪れた。
紳士は100ドルと利息3ドルを支払い、キーを受け取ると、帰り際に微笑んで言った。

「ニューカレドニアは最高だったよ」

 

392:
>>390
わからん

 

393:
>>392
めっちゃ安い駐車場や

 

394:
>>393
頭ええな

 

引用元::http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1583514236/



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