【祟り】建設省(現・国交省)で国道のバイパス工事に携わっていた時の話

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66 :2012/02/09
恐い話ではないんだが実話を一つ

建設省(現・国交省)の国道工事事務所にいた時の話だが、バイパス工事の現地踏査で晴天時の午前中にしか行ってはいけないとされていた場所なら各バイパスに必ず何箇所かあったよ。
バイパス道路は移転はするんだけど小さな神社仏閣や墓地や井戸を潰して作っているケースも少なくなくて、色々と問題が残っていることもあるんだそうだ。

今はどうだか知らないが、当時は道路用地の買収と補償業務を専門に扱う用地課はOBの平均寿命が63歳で、俺が建設省を退官するまでの5年間に50代の用地課長と用地官(不動産・相続・登記関連の法律の専門官)が亡くなり、係長2人と主任1人が極度のうつ病や不眠症で退官したり他の部署に移動していた。



67 :
たたりだな。間違いない。



68 :
そういうところだけ外国人雇えばいいのに



69 :
仕事内容にそれだけプレッシャーがあるっていうこと?そうでなければ祟りだね。お祓いとかやらないのかな。

 

引用元: https://toro.5ch.net/test/read.cgi/occult/1323858057/



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