【安価】>>5が自分の人生を語るスレ

人生 1件
no image
1: 2019/5/20 19:48
>>5聞いてやるよ

 

2:
俺も

 

5:
>>5
聞いてやんなくもないぞ

 

7:
>>5
さあ、語れ

 

26:
終わったら次安価だしてくれると助かります

 

8:
まじかえ…

 

13:
そう語ることもないが今高校3年のガキンチョです

 

19:
18歳だけどどこから語ればいいの?

 

21:
好きなようにしてくれ

 

22:
俺この手のスレ好きなんだ
早くしろ

 

24:
小学校は田舎に学校でクラスは常に3か4クラスだったな

 

27:
小一の時におもらしをしてしまった話あるけど聞きたい?

 

28:
がんばれ がんばれ

 

31:
優しいな

授業中におしっこがしたくなった俺だが、小心者で手をあげるのが恥ずかしくずっと我慢してたんだよ

 

32:
ああゆうのって不思議で休み時間になると一気に尿意が引いてくんだよな
そんで4時間目の時についに漏らしてしまったわけだ

 

36:
しかし俺は小心者だった
人に言えるはずもなくそのまま給食を食いに行くことにした

 

43:
ズボンは濡れてて重くなってるのでどんどんずり落ちて来るんだが、それを手で抑えて席につき給食を食べた

 

46:
気づかれなかったのか…

 

47:
>>4きずかれなかったんだよ
嬉しいのが隣の女子が
「凄い汗wwww」って言って椅子を触ってくれたこと

 

48:
すっごい鮮明に覚えてるぞ
パンツの色や柄、その女子の名前まで

 

49:
何故気づかれなかったのか

 

52:
>>49
普段他人の下半身なんか気にしないからな
色のこい半ズボンだったしわかりにくかったってのもある

 

54:
俺の半生がおもらしだけになっちゃったけどまあいいか
次安価出していい?

 

56:
いいよ

 

57:
次は>>56の半生

 

61:
普通そこそこ後の安価かけるだろ

 

60:
生温かく見守りましょう

 

64:
実は俺もまだ学生 一番古い記憶は車の中で兄とベロチューしたことだった

 

66:
突然すげー事言いだした

 

68:
急にワロタ

 

70:
幼稚園のころから中2病のうえに泣き虫だった 泣くたびにDIOみたいなポーズで高笑いしてた

 

72:
泣いてねーじゃん

 

73:
>>72
顔真っ赤で鼻水垂らしながら笑ってた どえりゃあ滑稽だったことだろう

あと幼稚園で小便漏らした

 

74:
小学生のころは頭がよかった。テストは基本満点で、我ながら性格もよかった
ただデブ故に運動はからっきしでモテなかった

 

76:
中学生のころは頭がおかしかった
思春期+陰キャ+自尊心+家庭内トラブルによりゴチャ混ぜになった俺は奇行を連発していた。もう思い出したくない

 

78:
そして小学生のころはなぜか頭が良くて勉強なんてしなかったので、中学に入ってからもその方針を貫いた
結果努力できないバカ奇行デブ陰キャが爆誕した

 

79:
陽キャの金魚の糞になりながら学校生活を送り、結局勉強しないまま適当な高校に入ることになった
バカ校なのでなんとか入れた

 

80:
なんかやけにリアルで悲しくなるんだけど

 

81:
同じ高校には友人もいたが、1年次にはクラスに誰も知人がいない状態だったので、陰なりに頑張って周りとコミュニケーションをとった
奇跡的に友達がそこそこできて、いじめなどは一切なかった

 

84:
で、なんやかんやあって結局将来の夢も特にないわ勉強もできないわで今年受験を迎える次第であります
終わり

>>86

 

86:
まかせろ

 

87:
頼むだ

 

89:
沖縄にいった話するか

 

90:
いや、空港行ったらチケット売り場の女に「どちらまで行かれますか?」て聞かれたから、
12月だし沖縄だろと思って

 

93:
でせっかく沖縄きたし、
スーツ姿で来たもんだから
スーパー入ってアロハシャツと短パンと島草履買ってトイレで着替えたな

でスーツ一式は海に投げ捨てた

 

94:
冗談だろ?

 

97:
>>94
脚色一切なしのノンフィクション

 

95:
沖縄なんて修学旅行で来たっきりだから
まったく土地勘なくて
とりあえず国際通りをうろついて
基本的には公園のベンチで寝てて

 

100:
一応総資産20万円(入ったばかりのボーナス15万速攻で下ろして)あったから、そのまんま半年そんな生活だった

 

99:
とんでもない奴もいたもんだな

 

102:
沖縄3週間目くらいで、
道歩いてたらズルズルにはげたおっさんに抱きつかれたんだよいきなり

誰だと思うそれ

 

103:
お父さん

 

105:
>>103
勘がいいな!

 

108:
>>105
ワロタ

 

107:
ウワオオオオオオって泣く大人初めて見たよ
事情はとりあえずこれから話すと言われて沖縄そば屋へ

 

110:
12月10日 俺くん沖縄に旅立つ

数日後、音沙汰無い俺を心配して会社の人がアパートへ。
反応なし。電話も繋がらない。警察に相談
部屋に強引に入る

 

112:
荒れ果てた部屋の中心に
会社のノートパソコンと携帯と、失踪宣言書。

ここで会社か警察が実家の親のとこに連絡。

父「息子は!」
警察「わかりません」
父「そんな!探してくれ」
警察「失踪宣言書があるので、我々まったく動けないのです」
父「まじか」

 

114:
失踪宣言書ってなんだよ

 

115:
父「(…そうだ、嘘ついたろ!)」
父「息子から自サツするって連絡あったんや!しんだらお前らのせいだぞ!!」
警察「ううう…わかりました」

警察「ゆうちょ銀行の引き落とし履歴から、おおよその場所がわかりました」
父「どこや!」
警察「牧志郵便局です」
父「どこやそれ」
警察「沖縄です」
父「おおおお沖縄ぁ??」

 

119:
父「沖縄なんて、どうしたらええんや」
会社の社長「息子さんは…?」
父「オキナワらしいですわ、どうしたらええんや」
社長「わかりました、成田空港へ向かってください」
社長「便チャーターしますからはやく」
父「すぐいきます」

 

122:
父「沖縄ついたけど…」
父「息子どこや」
タクシー「はいどちらまで」
父「息子探して!」
タクシー「はい??」
父「息子行方不明なんや、はやく!」
タクシー「りょ了解!」

上記の牧志郵便局やら何やら
運ちゃんが思い付く場所3日くらい回りつづけたらしい

 

124:
俺「あー暇だし今日は那覇の国際通りいくか」

前日まで名護スタジアム(北の方)で寝泊まりしてた。

で国際通りぶらぶらしてたら、まず前から緑色のチョッキきた変なおっさんに止められて
「なんやオッサンどけぇ!」
てふりほどいたら、後ろからお父さんが大声あげて抱きついてきた

 

126:
親の顔忘れてんじゃねーよw

 

130:
>>126
まさかまさか父親だとは思わんわ
顔みて30秒くらい固まってた

 

127:
ここまでまとめると、
絶賛鬱状態だった俺が衝動的に失踪して
いろんな人の協力と運があって父親に見つけられた。


俺「ごめん父さん、ごめんなさい」
俺「俺でも、帰らないよ」

 

132:
俺「帰らない」
父「そうか」
父「おまえにも考えがあるんやろ」
父「帰るわな、んで周りには『見つからなかった』て言うから」
父「これで最後、おまえとおれは、これが最後な。バイバイ」
俺「ごめんな、バイバイ」


 

128:
感動した

 

141:
俺は中学の時に家出してもう35だぞ

 

133:
今 沖縄に永住してるん?

 

136:
>>133
もう9年前の話やな
今も沖縄にいる


おまえらにアドバイスてか忠告
「ちゃんと回りに話してから、失踪しなさい」

 

135:
えっ、それ以来家族に会ってないの?

 

140:
>>135
何だかんだで今はもう普通に居場所も連絡先もぜんぶ知られてて普通にやりとりする
っつっても1年に1回電話で話すかどうかだが

 

142:
住民票つくったらバレるんや

 

143:
まだホームレスしてんの?

 

146:
>>143
半年でもうお腹一杯だわホームレスは

 

145:
真似したいレベルの行動力

 

144:
てわけで、次の安価出すぞ

 

147:
次の安価
>>150

 

150:
任せ論

 

152:
家出の話か?

 

153:
家出の話しなんか別に特別でもないから何話そうかな
前の俺の奥さんとの壮絶な別れ話でもしようか?

 

155:
18の時に付き合ってた彼女が妊娠して
それから若いなりにお互いに頑張って4人の子供を授かってそれなりに楽しい生活を送ってた

 

157:
仕事も25の時に独立したし自営でそこそこ稼いでたし金に困る事なく本当に幸せに暮らしてた

はずだった・・・

 

159:
30の時に嫁が毎週土曜に何かと理由つけて飲み歩くようになってからがおかしくなってきた

子供4人いるしそれなりに楽しいけど、大変だったし仕事もあるしでストレスが溜まって一気に爆発してしまった・・・
本当に怒る事なんかなかったけどその時は嫁にはじめてと言っていいほどブチ切れた

 

162:
そしたら嫁も色々溜めてたみたいで一気に俺に吐き出てきた

嫁「もう別れよう」
嫁「違う彼氏がいる」
嫁「そもそも4人ともあんたの子供じゃないし見てわからない?」

まだ色々言われた

 

169:
>>162
シねるな

 

172:
>>169
その時はマジで参ってて手首切ってしまった
情けない過去がある今となってはそれが後悔だけどな


安価下

 

166:
12年目でそんな暴露たまらんなおい

 

163:
波乱万丈すぎてわろえない

 

164:
俺も本当にパニックに陥って仕事なんかいける状況じゃなくなってめちゃくちゃに暴れたりした

とりあえず嫁が出て行ってからもしばらく仕事せずに毎日酒飲み歩いてた
そん時によく行ってたラウンジの女から俺に付き合おうって告白された
弱ってた俺は藁にもすがる思いで助けてとばかりに付き合いはじめた

 

168:
そしたら一ヶ月後に新しくできた彼女から妊娠したと言われて、俺は今度こそ俺の子供だーってかなり喜んだ
そしてみるみるうちにお腹が大きくなってきた

周りの友達からはおかしくない?だってあれもう半年とかでしょ?とか言われたけど俺は全く信じないで彼女だけを信じた

まぁ話すと長いから全部はしょるけど
その彼女も本当に糞なやつで俺と付き合って半年後に子供産みました

 

175:
最後の女も別の子なの…か?
洒落にならない

 

179:
>>175
そうだよ
最初から騙されてて笑えなかったね

 

182:
>>179
お前が生きてて良かったとしかいえない

 

176:
楽しいことよりきっついことの方が
残るからなあ

 

170:
それから俺はもう絶対に女なんか信じないしってなってから一切女に興味なくなった
次安価>>173

 

173:
思ったより壮絶だった

 

178:
>>173
どうぞ

 

177:
お前ら濃いんだよ
俺がついていけるか心配だ

さて、簡単に言うと俺はクズだった

 

180:
小学生の頃から宿題はまともにやらないし、一緒に遊ぶグループはあったけどあんまり馴染めなかった

高学年になる頃には勉強も得意不得意が顕著に現れ始め、算数に関してはクラスでもドベくらいの成績だった

それでも親にやればできる子なんだからって言われて育ったから、自分はやればできる子、やらないから出来ないだけと信じ続けた結果、中学1年のテストで初めて1桁台の8点を取った

 

184:
>>180
俺かな?

 

185:
中学でも人間関係が上手くいかなくて中学時代の友達なんていない

勉強の方も得意なのばっかり力を入れて苦手な数学は放置し続けてたせいで、英語は学年トップ、数学は学年ドベというある意味凄い結果を残した
他のみんなが他教科の勉強に使ってる時間の分を全部英語に全振りしてたから伸びただけだ

特別英語が得意とか向いてるとかそういうわけじゃないってことにはその時の俺は気付かず、未だに「俺はやれば出来る、現に英語は結果を出してるじゃないか」なんて思ってた俺は完全にピエロだった

 

188:
中学3年になる頃には遊び呆けてたDQN組すらも流石に受験ムード一色になる

もう数学を完全に諦めてた俺は、運良く英検準2級に受かっていたのでそのおかげで推薦で県内でもそこそこの進学校に合格した
また努力や現実を知らずに節目を越えてしまった

 

190:
高校に入る頃には俺は若干グレていた
なんか知らないけど、まぁそういう時期だったんだろうね

授業をサボりまくった
煙草も吸った
友達が万引きをしてるところをただ見ていた

それでも何故か英語の成績は下がらず、進研模試だけど全国偏差値80くらい取った
校内偏差値は99とかだった、意味わかんないくらい高かった
未だに「やれば出来る」と思っていた

 

191:
高校2年、出席日数が足りなくなった
先生は情けで帳消しにするための課題をくれた
でも俺はその課題を破り捨てた
ただ「髪を切れ」って言われたのが嫌だったから

その冬、無事留年が決定した

 

194:
数ヶ月は2回目の2年生をやってみたが、そもそも人間関係の構築が致命的に下手くそな俺がやっていけるわけがなくて高校を辞めた

自分の慢心で全て失って、その時初めて気付いた
自分は「やれば出来る」のではなく、「やらなかったせいで何も出来ない」人間になってしまっていたのだと

 

196:
高校を辞めて1年半ニートをした
ただ毎日が退屈すぎてほとんど何も覚えてないけど、ありあまってる時間を使ってストリートファイターを始めたらなんか県内1位になってた

なにも起こらない毎日、すげぇぼーっとして過ごしてた
そんな俺を見かねた母親が、「とりあえず免許取りなさい」と免許合宿に送り出してくれた

これが俺の転機だった

 

198:
同期は10人くらい、11月でシーズンから外れてたから人は少なかった
知り合いなんていないしこんな中に放り込んで知らない人と同じ部屋で2週間も過ごさせるなんて悪魔かよ母さんって思った

とはいえ同室のボリビア人と中国人の2人とも仲良くなれたし、俺にしては順調に進んでた

そんな中事件が起こった

 

201:
元々人の顔見るの得意じゃなくて同期の顔とか覚えてなかったんだけど、ある時同じ学科を受けてる人の中に同期っぽい女の子がいた
ぶっちゃけめちゃくちゃかわいかった

俺は完全に一目惚れした

 

203:
俺は学科が終わったタイミングで意を決して話しかけに行った
自分から人に話しかけるなんていつぶりだろう、なんて声かけるのがいいのかな…しかもこんなにかわいい女の子なんて…キモッ話しかけないでとか言われたらどうしよう…とか思いながら無難に「おちかれ様です」って言った
ちょっと噛んだ

 

204:
その子はちょっと訝しげに「あ、お疲れ様です」って言ってくれた

その日の会話はそれで終わった
自分の葛藤の末得たものがほんの2~3秒の会話で終わるなんて、なんて割に合わないんだろうって思った

でもそれがきっかけで、毎日一緒に食堂でご飯を食べるようになった
俺の話に笑ってくれた
一緒にはしゃいでくれた
俺は完全に惚れ込んでいた

でもその子には彼氏がいた

 

205:
見てるぞ

 

208:
>>205
ありがとう

俺は告白する気はなかった
だって、その子の彼氏は学生で将来がある
その子はもう社会人だったし、俺と絶対に釣り合わない
俺は学歴も職歴も自信もやる気も才能もない、ただのクズだったから
俺と一緒にいたいなんて思うわけがなかった

 

206:
夜一緒にコンビニに行くのが日課になっていた
コンビニに行くってのは建前で、これはきっとデートなんだと思った
気付けばご飯以外の時も一緒にいるようになってた

教習は順調に進み、遂に卒検は明日に迫っていた
たった2週間の俺の恋もここまで、すげぇ楽しかったし、すげぇ悲しかった
最後に思い出が欲しかった

俺はダメもとで卒業前にカラオケに誘った
「行きましょう」と言ってくれた

 

209:
青春やんけ

 

210:
様子がおかしい
一緒にコンビニに行くって建前のお散歩デートでも割とはしゃいでくれてたし楽しそうにしてくれてたから好感度的には悪くないと思ってたけど、それにしたって様子がおかしい

ひとしきり歌って疲れたあと、その子が俺にもたれかかって眠り始めたのだ
これはどういうことなんだ

俺の頭はパンクしそうだった
とりあえず頭撫でた

 

211:
本当に寝てるのかな?って思ったけど明らかに起きてる
そして何かを待ってる

俺は大きなため息をひとつついて、抑えきれなくなった気持ちを伝えてしまった

「好きになっちゃったみたいです」って

俺なんかが好きになってもいいのか、って思いながら言葉に出した


「やっと言ったね、知ってる」

って優しい声と笑顔が返ってきた

 

214:
「立場があって言えないけど私も同じ」

夢かと思った

そのタイミングで合流してきたセバスチャンにとりあえず歌わせた
帰りのタクシーはセバスチャンに助手席に座ってもらって後部座席でこっそり手を繋いだ


次の日、無事卒業した後に入ったカフェでその子は震える手で彼氏に電話をかけた
その日、その子は俺の彼女になった

 

217:
唐突に出てきたセバスチャンは誰なんだよ

 

220:
>>217
同室だったボリビア人の彼だよ

あの時免許合宿に行かなかったら
あの日勇気を出して話しかけなかったら
もっと仲良くなりたくてコンビニに誘わなかったら
カラオケに誘わなかったら
告白することができなかったら

俺はまだ暗い部屋でニートを続けてたのかもしれない
直接は照れくさくて言えないけどその子は冗談抜きで俺の人生を変えてくれた恩人だ

お前らも彼女作れよ

 

218:
俺はすぐにバイトを探した
自分が社会不適合者なのはもうわかってたし、人がいる場所に馴染めないのも重々経験済みだ

バイトで稼いだ金でちょっとした事業を始めた
その頃にはもう何もやらなかったせいでニートになっていた俺はいなかった

俺は、その子に生きる気力と誰かのために努力する喜びを教えて貰った

 

223:
その後は特に危なげもなく上手くやっております
人生何事もきっかけしだいだな!

あとストリートファイターは今5やってるけど相変わらず県内1位です
全国だと10位くらい

 

219:
彼女を教習所に送り出したらそこで彼女が新しい恋人見つけてて帰ってきたら別れを切り出されるとか
相手の彼氏まぁ散々でワロタ

 

224:
爆発しろや

 

225:
というわけでこんなもんかな
なんか質問とかあれば聞くけどなければ安価出すぞ

 

226:
>>225
結婚したの?

 

228:
>>226
まだしてないけど、つい最近真面目に結婚の話が出たな
ただまだ俺が養えるほどの基盤はないからそれに足りるくらいの人間になるまでもう少しだけ待っててくださいって言っといた

いつまでも待つって言ってくれたけどあんまり待たせすぎないように全力で頑張るぜ

 

231:
>>228
惚れた女を逃すなよ
俺みたいに離れ小島に飛ぶはめになるぞ

安価下

 

235:
ちなみに俺が学校行かなくなった理由のひとつにVIPでSkypeにハマったせいってのもあるからお前らもちょっと反省してくれ

>>231
絶対に幸せにしてあげたいと思ってる
そのためには今までサボってきた分を取り戻すためにまだまだ頑張らなきゃな

 

227:
こんなきれいなネトラレ話もあるんやね
(ネトリ?)

 

229:
>>227
そっか俺寝取ったことになるよな…
言い訳考えたけど出てこねぇわ
まぁ俺が運命だったってことで!

 

230:
じゃあ次>>233

 

233:
どれ

 

240:
ちょっとまって
遅い

 

248:
来るまで次のやつ頼む
>>250

 

250:
人いないね

 

252:
じゃあ書く

 

255:
今大学一年
端的に言うと典型的な早熟マジメ系クズ

中学校までほぼ勉強しなくても学年上位の成績だったし大抵のことを人並み以上にできてた
自分以外の人間がバカに見えて仕方なかった

 

259:
平均より優秀であることに拘ってて、それがコンプレックスから目を背けさせていた

そのコンプレックスってのは顔にある腫瘍のこと

 

260:
何度か手術してマシにはなったものの単純にブスとは違う「変な顔」であることに変わりなくて、初対面の人は必ず少し奇異の目で俺を見てた

 

261:
高校になると周りが追い付いてきて、どんどんコンプを埋める余裕がなくなってきた
努力の仕方を知らない俺は怠惰に過ごしながら焦るだけ焦りまくった

 

263:
こういう状態って本当に精神的に悪くて、下らないことに拘る自分が嫌いだしその上自己嫌悪に甘んじる自分も嫌いで
思考がとにかくぐるぐるしてた
高二はどん底の精神状態で過ごしてた

 

265:
自サツしようとしたけどやっぱ無理だった
シんでも終わらない
ただただ苦しい魂で永遠に概念の宇宙をさまようだけだと思った

シねないなら楽に生きるしかないのであまり思考しないように努めたら少しずつ鬱が楽になった

 

267:
楽になったといってもマイナス状態なのは変わんなくて、がぜんやる気もないから結局受験勉強始めたのはセンター1ヶ月前
まあそれ相応のところに受かった

 

270:
恋もなかったわけじゃないが、鬱もどきで貴重な青春を棒にふるった後悔は消えないし、世界が灰色にみえるのも多分ずっとこのまま
いろいろ諦めてるけど少しずつ前よりは改善できてる

読み返したらあまり面白くなかった
ごめん

 

271:
面白いじゃん

 

272:
偉いやん

 

273:
健康な身体で生まれたのになんもしてないのが申し訳なくなった

 

275:
お前らやさしいね
やっぱたまに自分語りすると心が安らぐわありがとう

>>276

 

276:
たまにするのか

 

279:
安価近かった…

 

282:
上手くかけるか分からないけど書いてく

今現在25歳
こうして考えると本当に嫌な事から逃げてばっかりだわ

 

283:
小学校と中学校と高校でラグビーしてて大学もスポーツ推薦でラグビー部に入る
勉強は中学で少しやってできる楽しさを覚えるもすぐ飽きて勉強から逃げ回る
部活だけやってたけどあまりにも勉強してなくて単位取れなくて大学も辞める

 

285:
結果部活していた事もなにも残らず大した企業に就職もできず
4年働いても年収は300万台

 

286:
今は友人に転職しろと言われこういう所が良いとか話して今度面接受けに行くけど
稼げる企業に行きたいという気持ちとまたこの会社からも逃げた事になるのか、新しい所に行けてもまた逃げるんじゃないかと思っている

 

289:
逃げかどうかってたいてい結果論になっちゃうんだよね
とにかく向上心捨てずに頑張ってほしい

 

290:
こうして書くと皆と比べてめちゃくちゃ普通の人生なのかもしれないな
今は彼女はいないけど10人くらいとは付き合った事もあるしそこまで女に困ってきた訳でもないし

でもここに半生を書いてみて
25歳過ぎると年収は求められる年代だし頑張るぜ!って気持ちになったんだがいいか?
薄い半生で申し訳ないが終わりだ

 

291:
新しいとこに挑戦するなら逃げじゃないと思うぞ

 

292:

>>300

 

300:
ふむ

 

301:
>>300
期待

 

302:
そんな大した人生は歩んでないし文章上手くないけど書くね

 

303:
がんば!!!

 

308:
多少泣き虫だけど不自由なく健康に幼少時代を過ごし、小学校中学校と授業だけ受けてれば平均点は取れる程度の学力で高校受験も苦労なくパスして適当な高校へと入学した

 

310:
しかしろくに友達も出来ず、麻雀にドハマりして高校生ながら雀荘に入り浸り高校は中退
それを機に雀荘で働き始めるようになる

 

311:
ざわ・・・ざわ・・・

 

312:
なんやかんや楽しかったわけだけど、ズルズルとそのまま5年経過
なんせ金にならないから、このままじゃいけないと思いカフェでバイトを始める
そこで人生初の彼女が出来る

 

315:
んでなんやかんやありつつその会社で契約社員、正社員となり、休みが全く取れない時期もあり病みそうになりつつ、今では多少責任ある立場で働かせてもらえるようになった

 

316:
やっぱりビッパー彼女いるじゃん
お前らの嘘つき!

 

318:
何でお前ら彼女おるんや…

 

319:
もちろんその彼女とは別れたんだよな

 

320:
多少環境もマシになり、なんとか仕事をこなしつつ8年が経過し年齢は30代へと突入
この間ずっと同じ女と付き合ってたワケだがついに振られて以来彼女はいません

 

325:
んで異動してそろそろ1年近く経つかな?
バイトのJD数人とよく飲みに行くようになり、その中の一人とはサシ飲み6時間とかするほどの仲に

 

326:
>>325
は?

 

331:
別れたと思ったらこれだよ

 

333:
くそがああああああ(´;ω;`)

 

334:
しかしそのJDは彼氏持ち
なんとか出来ねえかなぁと思いつつ日々を過ごしています

 

336:
不幸を寄越せ不幸を!!!

 

337:
おまえら怒り過ぎだろw

まあそんなこんなで、将来への不安を感じつつなんとなく過ごしてきた人生でした
あー彼女欲しい

 

340:

だがモゲロ

 

342:
自分なりに頑張って生きてきたつもりではあるけど、いざ振り返ってみると面白味の無い人生だなw

安価出してええんか?

 

343:
どうぞ

 

345:
>>346

 

346:
次の語り

 

360:
小五でで父親死亡
19歳でバイトから家に帰ってきたら母親倒れててそのまま亡くなった

現在進行形で恋人いない歴年齢だけど二十歳の時に誰かのを銜えた経験もないまま風俗店に入店
その後運良く寺の若様とお付き合いし結婚
終わり

 

375:
>>360は今しあわせなのか?

 

384:
今は幸せといったら幸せだよ
旦那ハゲてるけど

父親が死亡した経緯は兄貴の大学資金を横からかっさらってたことが母親にバレて、仕事から帰ってきたら家に鍵掛けられてて中に入れさせてもらえずそのまま実家に帰って、2年後に朝布団の中で亡くなってたらしい
終わり

 

368:
簡潔に書いてるがなかなかに波瀾万丈じゃないか

 

374:
強く生きろしか言えない

 

376:
俺も運よく寺の若様と結婚できたりするんだろうか
両親生きてるけども

 

362:
はよ

 

366:
はやいから>>362いこう

 

377:
そんな波乱万丈な生活してないけど

小2の時、幼馴染の母親が幼馴染の父にコロされ幼馴染が精神病む
家隣という理由で担任に幼馴染の面倒見るように押し付けられる
しぶしぶ幼馴染に頻繁に声かけるようにしてたら幼馴染に依存されるようになる
友達と遊ぶ時も習い事の時も幼馴染が後ろからつけてくるようになり毎日幼馴染から電話かかってくるようになる

 

379:
その幼馴染って男?女?

 

389:
幼馴染は女で自分は男

小6ぐらいに幼馴染が自分と付き合ってるという噂を学年全体に流し冷やかされるようになる
幼馴染引き取った祖父母からも毎日電話かかってきてあの子頼むねと言われるようになる

気持ち悪くて仕方なかったから友達に頼み幼馴染を近づけないようにしてもらう
教師から面倒見ろって言っただろってキレられ、毎日放課後呼び出されるようになったけど、幼馴染も教師と一緒にいたから無視

 

391:
幼馴染が話しかけてこなくなって依存先が教師に変わったと警戒を無くす

その後中二にてようやく初恋をし無事交際にまでこぎつける
けどニ週間もしないうちに初彼女に電話でフラれその子が不登校になる
失恋したけど所詮中学生だからそんなに引きずらず告白してきた部活の後輩と付き合う
けどやはりニ週間もせず後輩にフラれ後輩は部活に来なくなる

 

393:
嫌な予感しかしないな

 

395:
凄い偶然だな
偶然だよな…?

 

406:
流石に二回目となると落ち込み同級生女子(空手黒帯)に相談する
同級生女子と一緒に帰るようになり一週間ぐらいした辺りで後ろ付けられてる事に気付く
同級生女子に耳打ちしようとしたら突き飛ばされトラックにはねられ数日入院

トラックの運転手が幼馴染の祖父だったり幼馴染が自サツはかったり、同級生女子に幼馴染の気持ち知ってて無視するお前が悪いとか言われたり

女子怖いとトラウマになり男子校に進学
高校初の友達に寝てる間に掘られ性的な事に嫌悪するようになる 
 
 
その後地元から離れた大学に進学して三年目
幼馴染に家に入り込まれて通報
就職して三年目の今は特に音沙汰ないから見つかってないはず


遅くなってすまん、終わり

 

408:
>>406
毎日見てるよ

 

411:
>>408
冗談でもやめて
未だに後ろから声かけられるだけで跳ね上がる程トラウマなんだ

遅くなったしもう人いないかもだけど次>>413

 

410:
なんか壮絶だな
おつ

 

413:
いっそ作り話だと言って欲しい
おつ

 

414:
安価踏んでしまったごめん
俺はもう済んでるから↓で頼む

 

415:
乙、気分の悪い話だな

 

417:
踏んだか
まだ人生経験の浅い高一の話で良ければ聞いてくれ

 

418:
>>417
期待

 

421:
ゲームの話ばっかになるけど
幼稚園にいた頃はまあ仮面ライダーとかウルトラマンとかが好きな普通の幼児だった

他の園児と違った事はロックマンにハマってた事ぐらいかな
たまたま家にあったロックマンゼクスが好きだったんだ
もちろんチビだったから下手くそで最初のボスを倒す事も出来なかったからだから説明書だけ読んでた

 

422:
幼馴染に女の子がいて大人になったら結婚するとか言ってたんだよな
今はすっかり疎遠だけど

まあ何だかんだあって、小学校に入ったんだけど親がそこそこ金持ってたから私学だった
何故か女子がめちゃくちゃ多い小学校だったから男子の結束は物凄くて仲の悪い奴なんて一人もいなかった

で、3年生になって塾に入ったんだ
中学受験のためのね

 

424:
私立小学校なのにエレベーターじゃないのか

 

427:
>>424
中学に上がれるのは女子だけだったんだ
男子は皆受験してた
俺は男子達の中では上の下ぐらいだったな

 

425:
そこの最初の入塾テストで塾の先生からもどこの中学でも入れますよ!って言われるほどの高得点を叩き出したんだよ
でもそこからドンドン成績下がって県で2番ぐらいの男子校に入った

これは今でも後悔してる
何しろ女子との出会いが無さすぎる

 

429:
受験勉強してた頃はゲームとかこっそりモンハン4Gをやってたぐらいで全然出来てなかったからやりまくった

で、買って貰ったスマホで出来るマイクラのオンラインにハマったんだよ
そこでネカマみたいな奴としばらく楽しくやってた
それも数ヶ月で終わったが
その時ぐらいに俺は親が買ってたGTAVをやろうと思ったんだな

 

430:
ここからが悪夢の始まり

俺は勉強もやらずにPS4のあらゆるゲームをやりまくった
で、当たり前の事だけど勉強やってなかったから赤点連発
中3の辺りから俺は勉強する事の意味が分からなくなって今も模索中
取り敢えず一回目のテストは頑張るつもり

あんまり面白くなかって申し訳ないからちょっと面白エピソード紹介します

 

431:
要所要所でちゃんととけば大丈夫だ
本当にちゃんとしなければダメだけどな

 

432:
小学校の頃は電車通学だったんだ
で、最寄り駅が同じ友達と公園で毎日遊んでたんだ

ある日俺は公園でうん〇がしたくなった
野〇ソに憧れてた馬鹿な俺はこっそり公園の近くの所に野〇ソをしたんだ
そして鬼ごっこ(かくれんぼかも)をする事になった

そしたら友達が俺のう〇ち踏んじゃったんだよ
俺は知らんぷり
友達が水呑場で靴洗ってるのをビビりながら見てた
今でも申し訳ない

 

434:
おつ
う〇この件は大人になってから話のタネになるなww

 

435:
親もいたから本当にヤバかった
友達も怒っててとても言える雰囲気じゃなかったって話

あと最寄り駅で親を待ってるときに駅前の店の換気扇に葉っぱ入れて遊んでたらいきなり止まって怖くなって逃げた
とか

今思うとそんな面白い話じゃ無かったわ
本当に申し訳ない
今は電車の中で可愛い子探してウホるだけの人生

次は>>438でお願いします🙇

 

436:
おつかれ

 

438:
もう人居なそうだけど書こうかな

 

440:
誰も書かなさそうだったから寝ようと思ったのに

 

443:
今26歳、仕事は特に計画なく辞めて無職
先に書いとくけど色恋沙汰の経験なし童貞

学生のころからなんだけど勉強、努力、練習とかが苦手だった、要は怠け者
自分なりに頑張ってもいまいち実を結ばないというか、結果がなかなか出ないタイプだった

 

445:
ここまで俺レベル

 

446:
小学校から野球やってたんだけど周りの友達がどんどん上手になっていくのに
自分だけ取り残されていく感じがして、あー才能ないんだなーって達観というかあきらめるのが早い子供だったと思う

中学も野球やってたけど同じ感じで3年間あっという間に過ぎた
高校で野球は諦めた

 

447:
高校3年の進路で大学受験がなんか怖くて逃げた
塾にも行かせてもらってたのに、なんとなくで逃げた
まあ普通にバカだったんだけど

 

448:
大学行かなかったのが一番の後悔かもしれない

高校三年間はずっと格ゲーをやってた、プロになろうかなーとか馬鹿なこと考えてた
前述のとおり格ゲーでも何一つ結果残せてないんだけどね
そんで金払うだけでは入れるゲームの専門学校に入った

 

449:
二年間自分なりにゲーム作成の勉強したけど就職できなかった
3社ぐらいに企画書とかシナリオとか提出したけど速攻で折れた
もうほんと自分のことダメな奴だと思ってた

それで何年かアルバイト生活送ってたんだけど、じいちゃん死んだり、親父が自営業やめたり
いろいろあった

そんで22か23のとき親父が死んだ

 

450:
さすがに親父居なくなったらだらだらバイトしてられないと思って
適当にタウンワークの求人に応募して配送系?の会社に就職した
 
ブラックだった
残業時間がえぐかったので今年のGW前にほぼバックレの形でやめた
それで今に至る、時間が有り余ってるのでなんとなく実況動画とかやってみたけど 
全然伸びなくてもう折れそう

笑えない男の話でした
終わり

 

454:
>>450
絵に描いたような……うん

 

451:
書いてみたけど全然おもんないな俺の話
俺もヤンデレ幼馴染欲しいわ

 

452:
一応安価>>455

 

455:
まだ人いるのかな

 

457:
とりあえず子持ちのVIPPERはもうこの時間はいないだろうけど
もしお前らが子持ちになった時のために、俺が少年時代に近所のおっさんからセクハラされた事語るわ

 

458:
当時多分小学一、二年位の話なんだけど、
なんかのきっかけでいつも遊んでもらってた近所のおっさんがいた

何してる人なのかは知らないけどそのおっさんは平日学校帰りとかでもいつも暇してて、でも40歳辺りで身なりは綺麗にしててお菓子買ってくれたりおもちゃ買ってくれたりしてくれたから結構な頻度で半年くらい一緒にいた
何して遊んでたかは覚えてないけど普通に外で駆け回って遊んでた気がする

 

460:
その日が来るまでは、いつも遊ぶ時はお母さんが見てたり近所のおばさんが着いてたりしてたんだけど、その日はなんかの偶然が重なって昼くらいから俺一人とオッサンひとりですぐ近くにある裏山で木登りとかして遊んでた

いつもは家の近くから離れないからそこまで服とかも汚れないしそのまますっと家に帰れてたんだけど、木登りして木から落ちた時に、盛大に土に塗れて服がドロドロになったり髪に土絡まりまくってこのままじゃ帰れないくらい汚れちゃって困ってたら、
そのオッサンが、それならうち来て洗いなよって今思えば典型的な誘いをされて、そのままオッサンの家に行ってしまった

 

462:
まだ時間は昼下がり位で家に変えるには早いくらいだったので、そのままおっさんの家に行って、おっさんに勧められるまま服を脱いでお風呂に入ろうとしたら、洗ってあげるって言っておっさんも一緒に風呂に入ってきた

当時ぴゅあぴゅあな俺は何も思わず一緒に入って何故かタオルはかけてあったんだけ、どそれは使わずに手でハンドソープ塗ったくって洗いっことかいって全身触りっこした

その後風呂上がってまだ帰る時間じゃなかったからおっさんの家に居たら、なんか眠くなってそのまま寝ちゃって、目が覚めたら家の前でお母さんに引き渡された 

その後おっさんが見えなくなってから、二度とあのおっさんには会うなってボソッと冷たく言われた思い出

 

463:
>>462
目が覚めたら家ってどゆことだ

 

465:
>>463
自分の家までなんか背負われてお母さんにそのまま渡されてた

 

467:
寝てる間に何されてたんですかねぇ…

 

464:
ちなみにこういう話が今に至るまであと何件かあって、親の知らないところで子供を狙うほもなおっさんって結構多いから気をつけてほしい
マジでガキにお菓子あげる奴にろくな奴いない
>>466

 

466:
続き

 

468:
特に面白く無いのでダイジェストで

18歳:イラストレーターになりたくて地元工業高校デザイン科を卒業後上京して専門学校に通う

20歳:麻雀にのめり込み単位を落として2年で中退しフリーターになる

21歳:知り合った女性の家に転がり込んでそのまま同棲

24歳:彼女は音大卒業後、教員試験を受けて学校の先生になり北海道の道東地方の養護学校に赴任
俺は中古車を買って彼女を追いかけて北海道へ

続く

 

469:
28歳:北海道の田舎でやる事が無かったので自己流でイタリア料理を覚えて店を出す
その時に彼女と結婚する

29歳:店が潰れる
その時に地元のフリーペーパーに広告を載せてた縁で制作に誘われる(専門学校でMacとイラレとフォトショを使えた)
そのままフリーペーパーのデザイナーのバイトを始める

30歳:離婚

31歳:東京に戻る
デザインの仕事をしたくて初めての就職活動
無事に就職

続く

 

470:
36歳:会社に限界を感じて退職
その際に同僚の女性から「旦那がデザイン事務所をやってるから興味があったら」と誘われ、そのまま事務所で働く事に

40歳:仕事量が減り、この先給料が払えないとの事でデザイン事務所を辞め、フリーランスのデザイナーになる

42歳:現在フリーランスのデザイナーとして日々奮闘中

もう誰も見てないと思うけどとりあえず

次は>>472

 

471:
はえーすごい

 

472:
ほら

 

473:
誰も見てないと思うから人生の山場だったとこだけ

高校受験のストレス(不安)により母親を頃したくなる衝動にかられ、マジでサツ人者になりかけた
多分嫌なことから逃げたくて、すごい事をしてやりたいと思ったりして母親を頃しかけた

でもその事を母親に打ち明けて病院いって医師と相談したりしたら気が楽になってサツ意は無くなった

夜も眠れない最悪な期間だった

次は>>474

 

474:
皆それぞれにやべぇエピソードってあるもんだな

 

引用元::http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1558349301/



コメント

  1. 1
    名無しのオカルター:

    小学生の頃は教師に苛められてて、それに続いた生徒全員から苛められた身としては、学生時代の語りは辛いものがあるな

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