【ヤバイ理由】山小屋の管理人「トイレには神様がおる。用をたす時は便器の中を見ろ」

恐怖 1件
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322:
厨房ん時の社会科の女先生の実話。

先生は山が好きで、ある年、春休みを利用して一人で登山に行った。途中の山小屋で一夜を過ごすことになった。
小屋の管理人のおじさんがとてもいい人で、山の幸を使った料理とお酒を堪能した。

就寝前にトイレに行こうとすると、おじさんが
「ここの便所には神さんがおる。すまんがトイレに入ってから出るまで、ずっと便器の中にいる神さんを見ててくれ。それがここの風習なんだ。」 と言う。
先生は言われた通りに用を足した。

就寝中、酒を飲みすぎたのか、またトイレに行きたくなった。また便器の中を見ながら用を足す。
ふと、用を足した満足感から視線を神さんから外し、上を見上げてしまった。

そこには女の顔が浮いていた。

 

323:
>>322
こわっ! 文章も手短で面白かったです。

 

324:
>>322
ぞっとした!赤っぽい顔(服)のイメージが・・・>女の顔

 

325:
風習というのが怪しい
おっさんが女装して覗きをやってたのでは

 

326:
>>325
もし仮におっちゃんが上から覗いていたとしても、そのおっちゃんにメリットはあるのだろうか?
幾ら田舎のボットン便所とは言え、上から覗いてもその女教師のツムジとか、せいぜい脚くらいしか見えないはず。。。
何か別の狙いが隠されている様な気がしてならないのは、私だけであろう

 


引用元::https://hobby4.5ch.net/test/read.cgi/occult/1062205735/



コメント

  1. 1
    名無しのオカルター:

    立ち昇る便臭を嗅ぎたかったんだろうな

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