変死や自殺者多数…「家系が呪われてる」なんて事、本当にあるの???

恐怖 0件

1:
いわゆる呪われた家系。。
もし身近に知ってるという方ありましたら教えてください。

 

18:
世界的にのろわれている家系だと噂されたのはJFケネディのところじゃない?
しらべてないけど、暗殺や事故死が結構あったように思う。

 

20:
逆に考えるとケネディー一族は悲劇的な因縁に支配されているけど
どんなに転んでも金と権力にも縁のある家系だ。

 

36:
ケネディー家は親父のジョーゼフが若いころは、貧乏だったぞ。 金持ちは、州知事だった母方。

 

37:
>>36
貧乏一族がそのまま貧乏一直線で終わらず
金持ちと縁組するチャンスに恵まれ続けたというところが
金と権力に縁があるということ。

 

21:
うちの母方はやばい
母の母の妹が母の父と結婚した直後に橋の工事中に事故で死亡
まだ子供はいなかったので母の母と母の父は結婚したわけだが
その子供である長男(母の一番目の兄)が借金取りに追われてる途中に車の中で変死
母の妹(末っ子)は交通事故で死亡
母の母は癌で死んだが結構若い時に死んでる
母の父は90以上まで生きたが・・・(こちらの家系は長寿が多い)

ヤバイヤバイヤバイヤバ過ぎる

 

25:
癌なんて、今は二人に一人がなる時代だよ。
呪いなんて超越してる時代だよ。

 

38:
テレビのある健康系番組で
「自分の家は癌家系、みんな癌で死んでいる」
という人の家に取材しにいったところ、その家の食生活がすごかった。
家族みんな野菜が嫌いだからおかずは肉類かフライものばかり、ご飯は白米の味がたよりないからと塩を大量に振りかけて食べるといったありさま。
医者が「こんな偏った食生活では、癌はもちろんのことそれ以外の病気にならないのが不思議なくらい」とか言ってたよ。
むろん、やらせかもしれないけど。

ともかく、家族は生活環境や食生活が似るから
悪い要因をその中に孕むと、同じような病気になったりして結局早死にといういきさつになりやすいかもね。

 

42:
家の家系凄いよ。
女は何ともないんだけど男はみんな五十代で逝っちまう。
昔は五十で死ぬのも珍しくなかったそうだけど、さすがに一人も五十超えたのがいないとなるとちょっと異様でしょう。
そう言うわけで俺は爺ちゃんの顔を見ずに死んだ。
親戚が集まる度に「小川の男は五十まで」と言われます。
俺はあと三十年あるからいいけど父ちゃんは今年五十になって笑ってはいるけど引きつってます。

 

43:
>>42
爺ちゃんの顔見る前に死んだ<おまい、生まれる前に死んだのか!?
((((((;゚Д゚))))))ガクガクプルプル

 

45:
>>43
スマソただのミスです

 

46:
>>42さん
怖いね・・・でも親戚の家は男しか生まれないよ
こういうのもなんか関係してるのかな?

 

49:
>>46
生活環境、特に食物や飲料水が関係することがあるみたいね。

 

50:
>>49さん
なるほど、そう言うのも関係するんだ
まぁ親戚は「お嫁さんが来てくれるからいい」
と楽観視してるみたいだけど・・

 

63:
>>42さん
私もそういう家系知ってます。
普通、男女の生まれる割合ってどのくらいが平均なのか分かりませんが、その家は娘ばかりで、本家・分家合わせても男の子はめずらしい。
そして男の子が偶に生まれても早くに亡くなってしまうんです。
だから娘さんが婿養子をとって家を継ぐのですが、お婿さんも長生きできない。
女の方は長命です。(一般的にも女の方が長生きではありますが。)
男性で五十歳より長生きした人を知りません。
いまでは親戚一同残ってるのは女ばかりです。

婿養子だからストレスが・・・とか理由は何かしら有るんだとは思いますが、
全然違う家に生まれた男性でも、結婚してその家の人間になると、なぜか早死にするというのは不思議だな~と思います。

 

56:
母方の祖父は、「男の子が育たない」家だったらしい。みんな幼児期に死んじゃう。
で、二人続けて亡くなった後に三男として産まれた祖父は、「一度捨てて、近所の人に拾ってもらって、届けてもらって」育てられた。73歳まで生きた。
ちなみに母の兄も子供の頃病気で死にかけて同じ儀式をしたらみるみる回復したそうな。叔父58歳。元気。

 

59:
20年近く前、先輩に聞いた話が怖かった。

要約すると、その先輩は中部地方のある県の出身なのだが、実家の近所のある一族にまつわる話。
一族には妙齢の大変美人な娘がいるのだが、嫁の貰い手は一切ない。
兄弟は旧帝国大学の教授で、既に田舎を捨てて結婚もしているが、絶対に子供は作らない決心をしているのだという。
一族の縁者を調べると一流大学に入って、学者や医師などものが多い反面、かなりの確立で「発狂」してしまう者が多いそうだ。
まだ発狂していない者も、自分がいつ発狂するかという恐怖をかかえ、狭い田舎町のこと、そういう家系の事情は広く知られて、縁談もない状態なのだそうだ。

話はかなり具体的でリアルだっただけに、悲しくも、怖いものだった。
伝聞の古い話でリアルに書けないのが残念。

 

67:
とりあえず、うちは早死にの家系です。まず60までは生きられません。 良くて50代前半です。
しかも皆、突然死します。家族は死にめにもあえません。
まあ、40までは私も生きられるでしょうね…

 

70:
>>67
おれんちと同じじゃん。最高長生きは父の57歳だった。
話によるとうちは源氏の家系で、平氏狩りで神社を焼き討ちした呪いだそうなんだが・・・・もしもし一体何時までよ。という感じです。
因みにその神社は岡山。

 

77:
>>70さん
私が知っている家系は、
「ご先祖が海賊だったので、人をたくさん殺したり悪いことをしてた。その祟りだ・・・」
と言われてるみたいです。

ご先祖が海賊だったのはマジ話ですが、祟りかどうかはわかりませんw

 

78:70
うちは長男だけに口頭で伝える口語伝承として、そんな話がありました。
岡山には明治時代まで、神社の敷地内に洋館があってそこに守番として遠縁の人が住んでいたそうです。
建物自体はバブル期迄はあって、一度だけ見た事がありますが
その後、神社のある山ごと売ってしまいました。(父親が)

 

68:
親戚に3人自殺者がいて別に2人40代で変死しています。
あとおばさんが脳外科で手術で失敗して左半身が不自由になってしまいました。
でも、親戚が多いとみんなそんなもんじゃないのかなあ?

ちなみにウチは田舎の神社の家系です。

 

88:
数年前、親戚のおじさんが豪邸を建てた。その月に、そこでおばぁさんが死んだ。その年に息子が自殺して、その親戚のおじさんも病気で亡くなった。
結局今、その大豪邸には、おじいさんと嫁さん2人で住んでいる。
おじいさんは旦那さんの親にあたるので、微妙な関係みたいだ。
実際、この場合は、家系ではなく、家が問題なのだろうなぁ。改築なので、風水の方角や間取りが悪かったか・・
その嫁さん、ゲッソリして死んだようになってしまったらしく、来月漏れの結婚式あるんだけど、呼ぶの微妙なんだよな・・

 

93:
父方。
なぜか伯父が無縁仏で、祖父は墓もない(というか生死不明というべきか・・・一切を教えてくれない)。
いくら聞いても父親も祖母も祖父の名前も教えてくれなければ、家には写真一枚ない。
しかも漏れの「父方の親戚」はすべて祖母の実家関係で、漏れと同じ姓を持った親戚は皆無。

 

99:
>>93
知人でも同じような境遇の人がいるけど、その人のおばあさんはお妾さんだったらしい。
なのでおじいさんの墓も知らないし、おじいさん方の親戚は一切付き合いがないとのこと。

これって変死とか呪われたとかいうのとは違うけどいやだ。母親もなんだかこの点については聞かされてないらしいし(こんな謎の家系によく嫁いだと思うが、恋愛結婚のあげくのできちゃった婚だからなあw)。
聞いても教えてくれないのはなにかあるんだろうな。

 

101:
>>99
いや、妾なら苗字は祖母の実家のままなんだろうけど、苗字が違うんですよ・・・

 

96:
母方の祖母の家。
過去千年の間、跡継ぎの長男が必ずと言って良いほど二十歳までに亡くなり、大津でも「男児の育たぬ家」、「幽霊の棲む家」と知られていたらしい。
母の叔父も大戦中に突然の病で亡くなり、祖母が形だけの継承者となったが
その長男に当たる私の叔父も二十歳の時に倒れ、一命とりとめたものの一時は医師に危篤を宣告された。
家系は藤原の由緒ある出であると聞くが遥か昔にその地位を失い、以後、永きにわたりお家の再興を目ろんできたとか。
祟りの元凶は過去に一族によって暗殺された高貴な皇子とその母君ではないかとの推測を聞いたことがある。
少し前まで女系の多い寺主だったが今はもうその由緒を語るものは存在しないらしい。

 

97:
なんか、1、2、年の話じゃなく百年ぐらいの時間で、呪われてんの?

 

103:
逆なんだけど、旦那の家系が苦しまない老衰家系。
先祖は地主で気のいいお人好し。
自分とこのお百姓たちは、皆自分の家で腹いっぱいがんがん飯を食ってもらっていて、皆太っていたそうな。
そのうち、全く関係ない人達までもが飯を食いに来るようになり、当然悪いやつらもやってくるようになり、だんだん苦しくなってきて破産。
しかし先祖は「仕方ないね~」とわりとケロッとしていたらしい。
貧乏していたが、その子孫のひとりに商才のある者が生まれ、どうにかこうにかうまい事土地を少しづつ買い戻し、郵便局を始め、貧乏は脱出。
そのまた息子は材木富豪の娘と結婚。逆玉。
いいことをする&こだわらない性格 は、長生き&成功の秘密なんだろうか? と、ちょっぴり思ってみる……。
ちなみに私の家系は虎のように我が強く、ヒステリックなほどに気性が激しいためか、癌と自殺多し。

 

104:
そして、>>103の代で、中和されるんだね。

 

112:
>>104
うわあああん!

 

105:
『死』には今のとこ関係ないんだけど、
うちの家族含めて、母方祖父母、おじ、おば、その婿、嫁、自分のいとこ、全員「目」が悪い。
ここまでなら「遺伝と偶然」で片付けられるんだけど、失明者が3人もいるんだよ。目の病気じゃなく、事故などが原因で。
実は子供のころ、チラッと「うちは呪われてる」って聞いたことあるんだ。
なんでも、ひいじいちゃんの女遊びがひどかったらしく、
「三代あとまで呪ってやる」と言い遺して自殺した女性がいるらしいんだよ。
何で三代?何で「目」なのか?etc……詳しく知りたいけど、この話を教えてくれた人が失明してしまった今、聞くに聞けない…。
スレ違い?失礼しました。

 

106:
女ってこわひ・・・・
(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル

 

121:
うちの家系は長生きな方だが、親戚も含めて女系家族で世継ぎができない。
とある霊能者に「お墓に家族以外の人も入ってますね?女性です」と言われ
調べてみると、祖父の妾=愛人だった女性がうちの家系の墓に一緒に納骨されていた。
たぶん祖母と妾だった女性との確執が後生にも影響を及ぼしていると思う。

 

122:
>>121
こわいよ~。浮気反対。

 

130:
鬱とか恐怖への感受性とかは遺伝だし、
甘ったれてる奴は、次の世代をまともに教育できないだろうし
性格生涯は正確生涯の子供を育て易いし
虐待は次世代でも繰り返される傾向が強いし、
遺伝病があれば、寿命も短いだろうし

そう考えれば、自殺早死にの家系はあるかもな

 

引用元::http://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1080362670/?v=pc



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