【解説あり】「意味がわかると怖い話」で打線組んだwwwwwwwwwww

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1:
一(遊) 強盗
二(ニ) ホームパーティ
三(右) 和式トイレ
四(左) 深夜テレビの砂嵐
五(一) 双子
六(三) ロープ
七(捕) 運ぶ
八(中) くちゃーに
九(投) ドラクエ1

 

2:
強盗

妻が家で襲われたらしい
持っていた包丁で強盗を撃退したそうだ
妻を向かえに警察署に言った
私の顔を見るとホッとしたのか泣きそうな顔になりながら
『インターホンが鳴ってあなたかと思って玄関に出たらいきなり襲われたの』
と言った
私は妻を抱きしめた
怖かっただろうと慰めて頭を撫でた
妻が落ち着くのを待って二人で家に帰った

 

8:
>>2
どういうことや

 

10:
>>8
解説あとでするからそれまで考えててくれや

 

3:
ホームパーティ

俺の誕生日に、ホームパーティを開いたわけ。
その時、家の中で皆の写真をとってみたら、変なものが映っちゃったのよ。
背後の押入れから見知らぬ真っ白い顔して
真っ赤な目の女が顔を出して、こっち睨みつけて んの。
これやべーじゃんってことで、霊能者に写真を鑑定してもらった。

そしたら、「この写真からは霊気を感じない。心霊写真でも何でもないよ。」だとさ。

あ~あ、ビックリさせやがって全くよ~

 

171:
>>3
意味わからん
じゃあ映ってたのは誰なんだよ!って事か?

 

312:
>>3
これすき

 

4:
和式トイレ

公衆便所に入った。和式だった。
和式は嫌いだ。
でも仕方ないのでしゃがんでみると、目の前に落書きがあって【右ヲ、ミロ!!!】と指示された。
なんだコレ?と思って右の壁を見ると【左ヲ、ミロ!!!】とあって、
私はずいぶん命令口調だなぁ・・・・などと思いながらもその通りに左を見てやると今度は
【上ヲ、ミロ!!!】というので
おそるおそる天上を見るとそこには物凄く大きな赤い文字で
【ウシロヲミルナ!!!】と書かれてあってドキッ!としました。
怖かったのですが、ゆっくりとウシロに振り返ってみると・・・・・

特に何も書かれてなくて安心しました。

 

24:
>>4
これだけ分からん

 

33:
>>24
結局オチないんじゃなかったか

 

43:
>>24
和式トイレはドアに背を向けるやろ
字が無いってことは…

 

5:
深夜テレビの砂嵐

深夜、テレビ放送が終わると、砂嵐と呼ばれるザーッという放送になる。
あるとき地方テレビ局の人が、夜勤の時、砂嵐の時間帯に、暇だから見て楽しもうと思ったアダルトビデオを、うっかり公共の電波に流してしまったことがあった。

もちろん、すぐに数十件の抗議電話がかかってきた。

 

21:
>>5
これ分からん

 

45:
>>21
通常は砂嵐だったのがAVに変わった
AVを見た人から多数クレームが来た

 

49:
>>5
ホラーって感じじゃないのに何か怖いのがいいね

 

74:
>>5
これ実話ですか?

 

121:
>>74
静岡県でガチであったとかじゃなかった

 

124:
>>121
はえ~すっごい

 

154:
>>121
本当にあった事やった気がして調べてたわ
1980年にホンマにあった

 

6:
双子

双子の幼女が誘拐された。
双子はガムテープで目と口を塞がれた。
犯人は姉の耳元でヘリウム声になり囁いた。
「抵抗したり逃げたら妹を殺すよ。」
さらに犯人は妹の耳元でヘリウム声になり囁いた。
「抵抗したり逃げたら姉を殺すよ。」

 

31:
>>6
これわからん
何が怖いんや?

 

505:
>>6
グリーンマイルじゃん

 

559:
>>6
普通に怖い定期

 

7:
ロープ

友人とキャンプに行ったんだ
遊び疲れてブラブラ一人で歩いてると結構長い吊り橋が
下は川で、落ちたらひとたまりも無い様な高さ
スリル感を味わいながら渡ってると、いきなり踏み板が外れ転落!
幸い転落防止用のネットに引っかかり事なきをえた
悲鳴に気付いた友人が急いで助けに来てくれた
俺「死ぬかと思った」
友人「大丈夫だったか?ホント、ロープくらい修理して欲しいよな」

 

47:
>>7
これ分からん

 

9:
運ぶ

昨日は山へ足を運んだ。
今日は海へ足を運んだ。
明日はどこへ行こう。
私は頭を抱えた。
「手を焼いているんですか?」
と聞かれたので、振り向いてこう答えた。
「どうも」

 

68:
>>9
これの改変でいろいろ付け足してるやつきらい
蛇足のお手本や

 

254:
>>68
こっちが本家なんか?
初めてみたわ

 

424:
>>68
ワイが最初に見た時は

昨日は山へ足を運んだ。
今日は海へ足を運んだ。
明日はどこへ行こう。
私は頭を抱えた。

ここで終わってた気がする
>>9が既につけたし版や

 

83:
>>9
頭をかかえた までのがよかったなこれ
最後のどうも の意味がわからんわ

 

11:
くちゃーに(ちょっと長いやで)

小学生の頃、5人ぐらいで構成されたいじめのグループがあり、
そのターゲットになってるA君がいた。
勉強もスポーツもダメでいつもヘラヘラしているから、いじめられやすかったのだと思う。
性格もおとなしく、いじめられても反撃せずに
「やめてよぅ、くちゃーに」と言うだけだった。
この「くちゃーに」ってのは彼の口癖のようで、いじめられる時はいつも決まり言葉のように言っていた。

ある日気の毒に思ったので、 彼にどうしてやり返さないのか聞いてみた。
彼はヘラヘラ笑いながら
「平気だよ、だって…」
と言うだけだったが、その目は笑っていないように思えた。
何しろ人の目を見て鳥肌が立ったのは、後にも先にもその時だけだったから。

翌年彼は転校し、みんな彼のことは忘れていった。

 

12:
それから20年ほど経ち、同窓会でほどよくアルコールが回ってきた頃
「そういえば」と友人が話し始めた。
どうもA君をいじめていたグループが全員亡くなったらしい、しかも全員自殺…と。
その友人も詳しくは知らないが、いじめグループは中学に入った頃から精神的におかしくなり始め、 強制入院させられたが、半年以内に院内で自ら命を絶ったらしい。
そんなことがあったのか、なんか怖いなと思ったとき彼の口癖を思い出した。

くちゃーに…

くちゃーに…

 

429:
>>11
どういう意味や?

 

301:
>>12
全くわからん

 

20:
ドラクエ1

もう昔の話だが、ガキの頃はいつも親友のAとお喋りしながら学校から帰っていた。
俺「なぁ来週テストだろ?明日一緒に勉強しようぜ」
A「わりぃ、明日はドラクエ1の発売日だから学校サボって買いに行くわw」
俺「お前毎日徹夜でゲームばっかやってて授業中も殆ど寝てるクセに、成績いいよな」
A「・・・俺、実は未来予知能力があってさ。テスト内容分かるからいい点取れるんだ・・・」
俺「はぁ?wそんな能力あるんなら俺にくれよ、競馬当てまくって金稼ぐわー」
A「・・・バカ、冗談だよw」
俺「つまんねー」

次のテストで、Aは満点を取った。
今思えばそれは当たり前の事だったのだ。

 

38:
>>20
これ怖いか?

 

52:
>>20
これもわからん

 

32:
じゃあちょっと早いけど解説してくで
まだ考えたい人はスクロールせんでくれ

 

34:
強盗

妻が家で襲われて包丁で撃退した。
これだけ聞くと妻の安全にほっとする話やが
ポイントは「あなたかと思った」ってとこや
なぜ妻は夫と思い込んでいたのにその手に包丁を持っていたのか。

A.夫を殺すつもりだった

 

37:
ホームパーティ

心霊現象ではない。けど写真に写ってたということは
見間違いや勘違いじゃなく「事実」や
なのにこれは幽霊ではない。ということは・・・

A.
生きてる見知らぬ真っ白い顔して
真っ赤な目の女が顔を出して、
こっち睨みつけてた

 

42:
和式トイレ

これの答えは後半は殆ど関係ないんや
まず右を見てみ?次に左を向いてみ?
同じ位置に戻っとるはずや。
なのにそこには「上を見ろ」と書かれていた。

A.本来書かれていたはずの文字が変わっていた

後ろを見た話し手がどうなったかは・・・不明やで

 

64:
>>42
ただの屁理屈やんな
右向いとっても左見ろ言われたら左側見るやろ

 

147:
>>64
ほんこれ
ゲームの視点移動やないんだから右見ろって言われたら右の壁
左みろ言われたら正面やなくて左の壁やろ

 

533:
>>42
この理論なら上を見た後のうしろって便器の中やろ

 

46:
深夜テレビの砂嵐

深夜番組を見るのはおかしくないことや
しかしこの文章は「放送中に砂嵐になった」のではなく
「砂嵐の最中に誤ってエロ映像を流してしまった」んや
つまり・・・

A.数十人の人間が深夜テレビの砂嵐を見ていた

 

407:
>>46
夜中テレビつけっぱで砂嵐聞きながらうつらうつらorすやすやしてたら
いきなりアンアン声聞こえてくるんやぞ

ガバーやろ

 

51:
双子

双子というのは瓜二つなもんや
加えて成長しきってない幼女だと見分ける手段なんか
本人たちに聞くか服に名前を書いておくくらしか無いはずや
そう、赤の他人からすれば・・・

A.犯人は双子の区別が付くくらい親しい人間

親しければ親しいほど一発でわかるんやろなぁ・・・

 

54:
ロープ

一見危険な目にあった友人を心配する優しい友人の話に見えるが
見返してみてほしい。話し手は「踏み板がハズレておっこちた」のに
友人は「ロープくらい修理しておけ」と言った。つまり・・・

A.友人がロープを切断して話し手を殺そうとした

 

412:
>>54
これ金田一であったな

 

62:
くちゃーに

これはちょっと「こんなん意味怖いちゃうやんけ」って認識になるかもしれん
すまんな
くちゃーにを分けると くちあーに 口 兄になるんやこれらをくっつけると・・・

A.呪

つまりA君はいじめの加害者を呪い殺したということや
くちゃーにとかいう謎の呪文をちびまる子の山田が唱えてると思うと怖くてしょうがなかったんや

 

65:
ドラクエ1

この話のポイントはAが「未来予知者であること」「ドラクエ1を買った」ということや
その後俺君はAが未来予知者であることを確信した。
そう、A君は未来予知者だったんや。何故かと言うと・・・

A.ドラクエ1を買った。つまりドラクエが2以降発売されることを知っていた

 

73:
この手の話まったくわからんから普通の文や

 

75:
運ぶ

これは見方を変えると意味がまるで変わる系の意味怖やな
足を運んだ、「行った」
頭を抱えた、「悩んだ」
という意味やが話し手は二回足を運んだと言ってるんや
そして手を焼かれているのかと聞かれ、どうも。と答えた。つまり・・・

A.ガチモンの足を運び、頭を抱えていた。手も焼き、胴も焼いた。話し手は殺人犯

ちな「どうも」は単なる返しと捉えられる場合もあるで

 

114:
1 ココイチに行く
2 手仕込みヒレカツ+チーズ+ガーリック+芳醇ソース 400g 辛さ普通
3 食う
4 最強に美味い完成
5 1430円払って帰宅する

キタ━━━━━m9( ゚∀゚)━━━━━ッ!!!!!

 

216:
>>114
これなに?

 

223:
>>216
値段が高い

 

226:
>>216
3と4が逆なんやろ(適当)

 

119:
高層マンションに住んでいる男性の話。

彼は14階に住んでいるためエレベーターは必須。
夜中に帰宅した時、エレベーターに乗り14階のボタンを押しました。
ドアが閉まり動き出したところ、8階のボタンのランプが点灯しました。

『あぁ、誰か乗ってくるのか・・』
そう思った直後、慌てて2階3階4階5階とボタンを連打。
3階で止まってくれたので開きかけのドアをこじ開け
勢いで外へ飛び出しました。

 

132:
>>119
内側から押してるってことか

 

134:
>>119
中から押さないとランプは光らないのに乗ってるのは自分だけ

 

143:
>>119
こういうのでいいんだよ

 

184:
>>119
言うほど中からしか光らないとはいえボタン光ったら怖いか?
ワイなら怖いなぁ~とは思うもののスルーするが

 

291:
>>184
いや怖い言うてるやん君も

 

127:

最近なにかがついて来てる感じがするんだよなぁ。


今日なんて家の電話の受話器が外れて置かれてたんだよ、俺一人暮らしなのにマジ怖いって。

そのとき酔っていたから何となく受話器取ってみたの。

(しーん・・・)まぁそうだよな 笑


そんで現在はお笑い番組みながら一人酒ー、最高だ。

 

146:
>>127
終話の音か入力受付の音がするから繋がってるか

 

172:
>>146
怖いわ

 

149:
>>127
プーって鳴ってないからどこかにつながってる

 

136:
あるところに通ると必ず幽霊にあうトンネルがあった。

トンネル近くの中学校の女子が三人、そこに肝試しに行った。

夜行くと怖いので昼に行ったがやっぱり怖く、三人手をつないで走り抜ける事に。

トンネルを抜けた後、息を切らしながら三人は言った。「「「真ん中で良かった」」」

 

162:
>>136
両橋の子の手をつないでたのは誰か

 

177:
>>162
👻👧👻👧👻👧👻やぞ

 

181:
>>177
これもう半分合コンだろ

 

185:
>>177
楽しそうで草

 

140:
オチから始めてそこに合わせて全体作るから滅茶苦茶なんやろな
頭の中で再現ドラマにするとおかしくなる

 

160:
ある家族が妻の実家に遊びに行くため、田舎までのバスに乗った。
山のふもとあたりまできた時、子供が「おなかへった」とだだをこね始めたため、仕方なく途中のバス停で降り近くの定食屋で食事をした。

食事が終わり定食屋にあるテレビを見ると、さっきまで乗っていたバスが落石事故で乗員全員死亡というニュースが…

そのニュースを見た妻は、「バスを降りなければよかった…」と。
それを聞いた夫は怒ったが、すぐに
「あぁ、なるほど。」と妻の意図に気づく。

 

167:
>>160
心中しようとしてた

 

194:
>>167
降りるためにバス停めなければ
落石は当たらない

 

200:
>>167
こいつらが降りた時間のロスが無ければ事故に遭ってなかったってことやで
怖い話ではない

 

187:
>>160
バスが通ったことによる振動が落石のトリガーなら降りても降りなくても変わらなかったと思うが

 

214:
>>160
ヨッメの発想が斜め上すぎる

 

273:
>>160
救いたかった説好き

 

166:
これは有名すぎるわな

東京に一人暮らしする事になりました。
とあるマンションで生活を始めているうちに、ある日部屋に小さな穴があいているのに気づきました。
その穴は隣の部屋に続いていて、何だろうと覗き込みました。

すると、穴の向こうは真っ赤でした。

隣の部屋は赤い壁紙なのかな、と思いつつ次の日も、
次の日もその女子大生は小さな穴をのぞいていました。
いつ見ても赤かったので、隣の部屋が気になった女子大生は
マンションの大家さんに聞いてみることにしました。
「私の隣の部屋にはどういう人が住んでいるんですか?」
すると大家さんは答えました。
「あなたの隣の部屋には病気で目が赤い人が住んでますよ。」

 

174:
>>166
意味怖ちゃうやんけ

 

193:
>>166
ストレートに怖い

 

198:
>>166
これが一番怖い

 

203:
>>166
ワイなら穴見つけたら爪楊枝かなんかぶっ刺すわ

 

209:
>>203
逆に語り手が木の枝か何かをぶっ刺す展開もあったな

 

213:
>>208
>>209
草生える

 

228:
>>209
その手のやつやと銭湯のマイナスドライバーの話思い出すな
意味怖やなくて洒落怖やけど

 

222:
>>203
そんなに怖くないのですがきいてください
私がまだ4~5歳の頃の話です。
当時家には風呂が無く、よく母親と銭湯に行っていました。
まだ小さかったので母と女湯に入っていました。

或る日のこと、身体を洗った後飽きてしまった私は、湯船の中でプールよろしく遊んでいました。
今迄気付かなかったのですが、湯船の横から階段状になりドアが付いているんですね(何処もそうなのかも知れません)
私はふとそのドアが気になって段々を昇りドアの前まで行った。
ドアノブの直下に大きな鍵穴があるのです。
ワクワクして覗きました。
・・・・・向こう側は何かに覆われて見えない。
なんだ、ツマらない。いったん顔をあげました。
何を思ったかもう一度鍵穴を覗き込んだのです。
ぼんやりとした明かりの中、ボイラーとおぼしき器械が見えました
おわースゴい。夢中になって覗いていました。
ドアの向こうの気配、それとも何かが知らせてくれたのか
突然、私は目を離し身を引いたのです。
そして次の瞬間、鍵穴からはマイナスドライバーの先端が狂ったように乱舞していました。・・・・・・
私は息を呑みそこを離れ、コワくて母親にさえ話すことが出来ませんでした。

 

241:
>>222
これは怖い奴やん
そもそもなんで覗いてるのわかったんや

 

227:
>>203
子供の私は、あの出来事も速攻で忘れて日々を過ごしていました。
間もなく我が家は引っ越すことになり、家の大掃除した後、あの銭湯に行きました。
私は大掃除で見つけた色々なガラクタを後生大事に持っていったのです。

私は例によって風呂の中で遊んでいるうち、あのドアの鍵穴のことを思い出しました。
しかしあの恐怖を忘れていた私は、ガラクタを入れた洗面器を抱えて鍵穴を覗きに行ったのでした。
また向こう側は何かに覆われて何も見えない。
私はガラクタの中にあった箸を取り出し、おもむろに鍵穴に突っ込んだのでした。 
 
瞬間、ドアの向こうでのドタバタする気配にたじろいだ私は、箸から手を離しました。
箸はブルブル震えながらそのままでしたが、やがてこちら側に落ちてきました。
先から数センチが折れていました。
私はまた母親に何も言いませんでした。
その日を最後に、我が家は隣の市へ引っ越して行ったのでした。 
 
数年後、小学生の私は、かつて住んでいたあの町に遊びに行きました。
真っ先に子供の社交場でもあった神社の境内に赴きました。
そこに行けば昔の友人達に会えると思ったのです。
しかし予想に反し誰も居なかった。
いや、境内の裏の大木の前で、一心不乱に何かをやっている大きな男が居ました。

瞬間、かつての記憶が蘇りました。
彼は我々から‘ミッキー’と呼ばれ怖れられていた青年でした。
透明に近いシルバーの髪、兎の様な赤い目、今考えるとアルビノであったのかも知れません。
そして彼は病的に粗暴で、メンコやベーゴマに興じる我々の中に乱入しては、物を取り上げたり殴りつけたりを繰り返す素性が不明の人物でした。
その彼が目の前に居る。
私は金縛りに会ったようになり、話し掛けることも逃げることも出来なかった。
 
彼は動作を止めると、ゆっくりとこちらを向いた。

彼の片方の目は潰れていました。

 

248:
>>227
ヒエッ

 

262:
>>227
出たアルビノ

 

189:
小さい頃、マンションで鬼ごっこしてたら友達がそのままいなくなってな。
その日俺は家に帰ったんだけど、そいつは帰らなかったらしい。
俺はふとマンションの屋上に上がれるようになっていたことを思い出した。
しかも、なんか狭い隙間みたいなところがあったな。
あいつもしかして、そこから落ちたんじゃないか。

そう思うといても立ってもいられなくなって今日早速そのマンションの屋上に登ってみた。
そしたら案の定、あいつはそこにいた。
隙間から見下ろすと「助けてー」と手を振っていた。

 

195:
>>189
なんやこれ

 

199:
>>195
何故生きている、ってことや

 

201:
>>195
初見やが小さい頃の鬼ごっこなのに今登ってもそこにいることが怖いんやろ

 

215:
>>199
>>201
ヒエッ・・・そういうことか・・・
サンガツやで

 

19:
結構知らんのあるわ

 

168:
こんなん集めて漫画にしてゲームにしたアプリあんな

 

引用元::http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1537983031/



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