謎が深まる…!海外の不可解な未解決事件あげてけwwwww

雑談 0件

1:
なんや?

 

2:
ロシアの山のやつ

 

3:
確かにあれは怖い

 

4:
でぃあとろふとうげ

 

5:
どんな事件なんそれ

 

7:
>>5
雪山で遺体9つ
説明つかない損傷

 

8:
>>5
ディアトロフ峠事件(ディアトロフとうげじけん)とは、1959年2月2日の夜、当時のソ連領ウラル山脈北部でスノートレッキングをしていた男女9人が不可解な死を遂げたことで知られる事件であるやで。

事件は、ホラート・シャフイル山(マンシ語で「死の山」の意[1])の東斜面で起こったんや。事件があった峠は一行のリーダーであったイーゴリ・ディアトロフの名前から、ディアトロフ峠と呼ばれるようになったんやで。

当時の調査では、一行は摂氏マイナス30度の極寒の中、テントを内側から引き裂いて裸足で外に飛び出したとされたんや。
遺体には争った形跡はなかったが、2体に頭蓋骨骨折が見られ、別の2体は肋骨を損傷、1体は舌を失っていた[2]んやで。 さらに何人かの犠牲者の衣服から、高い線量の放射能が検出されたんや。

9:
>>8
原住民説
狂った説
軍隠蔽説

どれも決めてやないんだったっけ

 

14:
ディアトロフ峠は雪崩やろ 
前もスレ立ってたけど

 

15:

 

11:
タマムシュッド事件すき

 タマム・シュッド事件

タマム・シュッド事件(the Tamam Shud Case) 、または「タマン・シュッド事件」(the Taman Shud Case)は、1948年12月1日午前6時30分頃、オーストラリア南オーストラリア州のアデレードの南、グレネルグ(英語版)のソマートン公園(Somerton Park)の海岸で、身元不明の男性の遺体が発見された事件

事件は、遺体のズボンの隠しポケットから見つかった紙片に、ペルシア語で「終わった」「済んだ」という意味を表す「タマム・シュッド(“Tamám Shud”)」という語句が記されていたことに因み名づけられた[註 1]。この紙片は、11世紀ペルシアの詩集『ルバイヤート』のある版本から、最後の頁の語句が破り取られたものであることが判明している。遺体発見当初、グレネルグ在住の男性が、自分の車の後部座席にその本が置かれているのを発見し、警察の呼びかけに応じてその本を供出した。本には他に、電話番号のような数字も記されていた。遺体で発見された男性は「ソマートン・マン(the Somerton Man)」の通称で呼ばれ、現在も身元が判明していない

発生当時から「オーストラリアの最も深い謎の1つ」とされ[1]、推理の対象となってきた。 冷戦期の緊張が高まっていた時代に発生した事件であり、暗号めいた遺留品、特定できない毒物、正体不明の犠牲者、そして報われない恋愛劇の可能性等の様々な要因により、依然事件に対する世間の関心は高い。

ja.wikipedia.org/wiki/タマム・シュッド事件

12:
>>11
これええな

 

17:
マリー・セレスト号
単にマスコミが脚色した説もあるが

 メアリー・セレスト
メアリー・セレスト(英: Mary Celeste)は、1872年にポルトガル沖で、無人のまま漂流していたのを発見された船である。

1872年12月4日(19世紀は標準時の制定前であるため、12月5日であったともいわれる)、メアリー・セレストは、カナダ船籍のデイ・グラツィア(英語版)(ラテン語:神の恩寵)にアゾレス諸島の近くで発見された。

~中略~
デイ・グラツィアの乗組員は2時間ほどメアリー・セレストを観察し、「遭難信号を掲げていないがおそらく漂流中なのだろう」と判断した。実際に乗り込んで確かめるべく、一等航海士オリヴァー・デヴォーは小さなボート数隻を率い、メアリー・セレストに向かった。デヴォーは「船全体がびしょ濡れだ」と報告した。ポンプは一基を除いて操作不能であり、デッキは水浸しで船倉は3フィート半(約1.1メートル)にわたって浸水していたという。船は他の点では良好な状態であるように思われたが誰も乗っていなかった。

前ハッチも食料貯蔵室も共に開いており、掛時計は機能しておらず、方位磁針(羅針盤)は破壊されていた。六分儀とクロノメーターは失われており、船が故意に遺棄されたことを示唆していた。この船唯一の救命ボートは無理矢理引き離された、というよりも故意に降ろされていたようだった。3つの手すりに謎めいた血痕があり、1つの手すりには説明のできない引っかき傷があった。また、血まみれの刀剣(に見えたが、実際は赤錆だった)が船長の寝台の下に隠されていた。

1700樽のアルコールは後にジェノヴァで降ろされたとき9樽が空であったと分かったが、それ以外は無事で、6か月分の食料と水も残されていた。船内の書類は、船長の航海日誌以外は全く見つからなかった。


メアリー・セレストの乗組員と、同乗していたブリッグズら家族の消息は全くわかっておらず、彼らの運命を巡って多くの推測が出されている。最大の謎は、航行が十分に可能な状態であるにも関わらず、なぜ船が放棄されたのかという点である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/メアリー・セレスト

 

18:
>>17
脚色したのはマスコミやなくてオカルト作家やぞ

 

19:
ミニョネット号事件

 ミニョネット号事件
ミニョネット号事件(ミニョネットごうじけん)とは、19世紀に漂流船上で起きた食人のための殺人事件とイギリスで行われた裁判を総称していう。

1884年7月5日、イギリスからオーストラリアに向けて航行していたイギリス船籍のヨットミニョネット号 (Mignonette) は、喜望峰から1600マイル(約1800キロメートル)離れた公海上で難破した。船長、船員2人、給仕の少年の合計4人の乗組員は救命艇で脱出に成功したが、艇内にはカブの缶詰2個以外食料や水が搭載されておらず、雨水を採取したり漂流5日目に捕まえたウミガメなどを食い繋ぐも漂流18日目には完全に底をついた。19日目、船長は、くじ引きで仲間のためにその身を捧げるものを決めようとしたが、船員の1人が反対した為中止された。しかし20日目、船員の中で家族もなく年少者であった給仕のリチャード・パーカー(17歳)が渇きのあまり海水を飲んで虚脱状態に陥った。船長は彼を殺害、血で渇きを癒し、死体を残った3人の食料にしたのである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ミニョネット号事件

 

21:
>>19
解決してるやん

 

25:
>>21
小説とそっくりの状況になった部分は未解決やん

 

36:
>>25
偶然やぞ。
実際の事件ではくじ引きに当たって食べられたわけちゃうし、そもそも小説はその部分を主眼に置いた物語ちゃうし
リチャードもパーカーもありがちな名前や

 

23:
言うて911も未解決ちゃう?

 

24:
未解決というか陰謀論やろ

 アメリカ同時多発テロ事件陰謀説
9.11テロに関する公式な見解は、「ウサーマ・ビン=ラーディン(オサマ・ビンラディンとも)を筆頭とするアルカーイダ(アルカイダとも)が引き起こしたテロで、重要建造物(政府関連施設もしくはランドマーク)を標的にハイジャックした旅客機を用いた自爆テロであり、その方法はアメリカ合衆国連邦政府を始め、誰もが予想もつかなかった」というものである。これに対してテロリズムをアメリカ政府があらかじめ知っていたが無視したとする説、政府自身による自作自演であるとする説が唱えられている

また、本事件の公式見解を支持する場合であっても、事件時の不手際などを政府や軍が隠蔽しているのではないかという疑惑も、広義の陰謀説と呼べる。

このような説が唱えられる背景には、このテロが低迷していたブッシュ政権に高い支持率を与え、アフガニスタン戦争とイラク戦争のきっかけとなり、それが軍需産業へ利益をもたらしたという経緯がある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/アメリカ同時多発テロ事件陰謀説

 

26:
>>24
ビルの上の階の工事を聞いた男は検索したらおらんかった
案外釣りで片付くかも
遠く離れていても崩壊したビル以外は

 

29:
アメリカのドキュメンタリーでビルが911の数日前に保険に入ってるとかあったなあ

 

31:
>>29
あれ噂に過ぎないで
70億ドルの損害で65億ドル補償だった
テロ2回やから補償2倍や裁判不発った

 

32:
>>29
保険に入ったのは約2ヶ月前

日本のオカルト系は英日翻訳する際に盛るのが伝統

 

35:
一番の謎は大型飛行機が現代で消えたやつやろ
いまだに情報ないとか

 

37:
>>35
マレーシア?

 マレーシア航空370便墜落事故

マレーシア航空370便墜落事故(マレーシアこうくう370びんついらくじこ)とは、マレーシアのクアラルンプールから中華人民共和国の北京市に向かっていたマレーシア航空の定期旅客便であるマレーシア航空370便が2014年3月8日に消息を絶ち、その後、インド洋に墜落したと推定された事故

事故後1年以上にわたって行方が分からなくなっていたが2015年7月29日、フランス領レユニオンにて、同機の一部とみられる航空機の残骸が発見され、8月5日370便の一部であることが判明した。機体が発見されるのに先行する形で2015年1月29日、マレーシア政府はマレーシア航空370便は消息を絶った後に墜落して搭乗者は全員死亡したと正式発表した。なお、同年にマレーシア航空17便撃墜事件やインドネシア・エアアジア8501便墜落事故が発生しているため、2014年はマレーシアの航空業界で大きなダメージとなった。2017年1月17日、海底捜索活動が終了した。


https://ja.wikipedia.org/wiki/マレーシア航空370便墜落事故

 

40:
>>37
せやせや

 

43:
>>40
マジで解明しようという意思もなかったで

 

42:
未解決ではないけど、ボストン糖蜜災害。
一応、正確な原因という意味では不明なので未解決や。

 ボストン糖蜜災害
ボストン糖蜜災害(ボストンとうみつさいがい、Boston molasses disaster, またの名を糖蜜大洪水、Great Molasses Flood)は、マサチューセッツ州ボストンの港湾部ノースエンドで1919年1月15日に発生した事故である。ピュリティー蒸留会社の敷地にあった糖蜜を詰めた巨大な貯槽が破裂し、糖蜜の波が推定時速60キロメートルで街路を襲い、21名が死亡、150名以上が負傷した。この事故は現地の伝説となり、ボストンの住民は今でも糖蜜の匂いがすると主張している。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ボストン糖蜜災害
 

 

50:
フィラデルフィア計画!!!

 フィラデルフィア計画
フィラデルフィア計画(フィラデルフィアけいかく、Philadelphia Experiment)は、ペンシルベニア州フィラデルフィア沖合で行われたとされる、アメリカ海軍のステルス実験(正式名称『レインボー・プロジェクト』)。公式見解ではあくまで都市伝説となっている。

1943年10月28日、ペンシルベニア州フィラデルフィアの海上に浮かぶ「エルドリッジ」を使って、遂に大規模な実験が秘密裏に行われた。

当時は第二次世界大戦の真っ只中であり、実験目的は新しい秘密兵器「磁場発生装置テスラコイル」を使い、「レーダーに対して不可視化する」というものであった。 テスラコイルの高周波によってレーダー波を無効化する為の装置としてエルドリッジの船内には多くの電気実験機器が搭載されており、そのスイッチを入れると強力な磁場が発生し、駆逐艦がレーダーから認められなくなった(その時にレーダー波がエルドリッジへ向けて照射された事を意味する)。まさにその時、実験は成功したかのように見えたが、不可思議な現象が起こる。実験の開始と共に海面から緑色の光が湧き出し、次第にエルドリッジを覆っていったのである。次の瞬間、艦は浮き上がり発光体は幾重にも艦を包み、見る見る姿はぼやけて完全に目の前から消えてしまった。

「実験開始直後に、駆逐艦はレーダーから姿を消す」、ここまでは実験参加者達の予定通りであった。しかし直後にエルドリッジは「レーダーから」どころか物理的に姿を消してしまい、おまけに2,500km以上も離れたノーフォークにまで瞬間移動してしまっていたのである。それから数分後、またもや発光体に包まれ艦はもとの場所に瞬間移動した。


https://ja.wikipedia.org/wiki/フィラデルフィア計画

 

59:
犯人がまったく分からない事件はもやもやする
こいつ黒に近いけど証拠がないってパターンが好き

 

66:

 

67:
>>66
なんやこれ怖い

 

70:
>>67
電波ジャックされて突然これがながれたんやで

 

73:
>>70
調べた
2回も流れるとかちびるわ

 

68:
>>66
マックスヘッドルームすこ

 マックス・ヘッドルーム事件
マックス・ヘッドルーム事件は、1987年11月22日、アメリカ合衆国イリノイ州シカゴ一帯で発生したテレビ放送の電波ジャック。テレビ業界での「放送信号割り込み」の一例として知られている。侵入者は3時間のうちに放送信号割り込みを成功させた。発生から30年近く経つ現在も未解決事件となっている

マックス・ヘッドルーム事件はアメリカ中の速報(ヘッドライン)を賑わせ、次の日のCBSの朝のニュースで報じられた。事件発生中、WTTW(シカゴ11ch) のもとには、何が起きたのかを不安に思った視聴者からの問い合わせが殺到した。

https://ja.wikipedia.org/wiki/マックス・ヘッドルーム事件

 

81:
プチ何とかに似た事件がイギリスにもあったわね

 

30:
やっぱ未解決事件は日本のやつが一番怖いンゴね
近く感じるからか

 

引用元::http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1530440385/



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