説明がつかない不思議な体験した人いる?

不思議 0件
1:
俺はなんもないんだけどさ

 

22:
昔の体験なら

 

24:
もうずいぶんまえに下宿していた場所の話。
古い家屋で洗面台がなかったんだ。
ある日、鏡を家の中に置いた。そうしたら、ちょっと家の中の雰囲気が変わってしまった。

 

25:
体感的に?それとも雰囲気的な?

 

29:
>>25
雰囲気です。人の気配です。
それも複数の人が入れ替わりって感じでした。
玄関入ってすぐが風呂場だから余計怖く感じたw

 

26:
なんというか、少ししたら人の気配がする。玄関からベットの部屋に続く短い廊下のあたり。
なんかいるの。

しばらくすると、気配が消えた。
それからまたしばらくすると、また気配がする。
そしてまた消える。
こんなことが繰り返された。
気持ち悪いなっておもったけど、姿のない気配だけだしどうしようもない。
気が遠くなっていつの間にか寝てしまった。

 

27:
夢だと思う。
山を登る列車にのっていた。
斜陽が差し込んで、他にも人が乗っている。
箱根かどこかの気がした。
自分は、理由はわからないが焦っている。

日が暮れる前に山を越えなくてはいけない。早くつけ、早くつけと。
すげえどきどきしてんの。

でも、電車はぜんぜん山を越えてくれなくて、
しかも、乗り換え途中っぽい場所が終点になっていて、おいされてしまった。
もうだいぶ暗くなってる。こんな中山なんて登るなんて冗談じゃない。
しかたなく駅舎をでて宿泊場所を探すことした。
駅の外はなんというか、強羅みたいな感じのとこ。
ほどよく、家とかそれっぽい建物がある。
なぜか、ちょっとだけ雪が積もっている。

しばらく歩くと、古民家風の民宿をみつけた。
ありがてぇ、と思っていると、宿の人らしき人がでてきた。小柄なおばあちゃん。
泊めてくださいってお願いしようとして近づいたら、すげぇ怖い顔になって
おい、ここはお前の来るとこじゃない。急いで帰れ!って怒鳴られた。

 

28:
言われるままに、走った。下りの電車にすんでのとこで乗ったきがする。
そこで目が覚めた。ちょうど、夕暮れの時間帯だった。
嫌な感じとか、気配はまだあった。

この部屋でこんなことがあったのは初めてだった。
ぞっとして、まさかと思って、鏡をしまった。
鏡の面を紙で覆って、梱包されてた箱に入れて、ベットの下においた。

すると、部屋の空気が元に戻って、いやな感じが消えた。
ちなみに、鏡は量産品の普通のヤツだ。
あの夢とか変な空気とかがなんだったのかよくわからん。

でも、自分はばあさんに救ってもらったと思っている。

 

33:
>>27
早雲山を越えたら危なかったのかもね
人が棲む世界ではないような雰囲気はあった?

 

30:
>>24-28みてぱっと思ったのは
鏡を置いたことでもともとあった霊道みたいのの流れが変わって変なことが起きたんじゃねっていうこと
だけどこれはもとから霊道があるならなんかしらの怪異がほかにあったはずだしあんま可能性薄そう

無理に別な考えをするならその鏡がなんらかの場所の出入口になったんじゃないかな

 

32:
>>30
通り道って感じがした。
自分はオーソドックスに道でも作っちゃったのかと思っている。
だが、たしかに流れを変えただけだったら、その前にもなんかありそうだよな。

ちなみに、鏡は怖すぎて数年間捨てられなかったが、その後何とか廃棄した。

 

35:
>>32
鏡が対面する方向に何かあったとか…
あと電化製品の故障が多いとか無かった?

 

37:
>>35
家電は順調だったよ。モウマンタイ。
山越えは、、今となっては考えたくないな。

 

38:
>>37
霊道が出来たか変わったかしたのかもね
健全に流れていたものがループするようになったとか

 

39:
>>38
ループとかいやだな。やっぱり流れが変わったっているのが自然か。。

夢の方は、どっか別の世界に連れていかれかけた感じはした。
ばあちゃんにマジで感謝だわ

 

44:
>>39
人の世とそうでない世界の狭間という感じってわけだね

 

34:
電車も象徴的ね 死後の世界との境目になってるものといえば川ってイメージだけど実は電車もまた死後の世界へと繋がってるイメージが強いらしいし

 

36:
>>34
電車の中はなんだか変な雰囲気だったよ。

 

40:
ちょっと吐けてすっきりした。
特に出来の良い話でもなく、オチもなくすまん。
では

 

41:
昔の、それも怖くもなくオチもない話でもいいかな

 

42:
いいとも

 

43:
ありがとう、ではお言葉に甘えて


学生の頃よく友人と一緒に写真を撮っては現像して渡し合ってたんだ(フィルムカメラ)
で、ある時ポスターを背にして並んで撮ったんだよね
そのポスターには某アニメ作品の女性キャラが描かれてたんだけど
現像した写真を見たら何か変なの
ポスターの中の女性キャラに付属品が加わって男装してるように見えるの
(たとえば野球帽を被ってバットを持ってるとかそんな感じ)

もちろん元々のポスターにはそんなものは一切描かれてない
「何これー!?」ってひとしきり騒いだあと記念に焼き増しして一枚ずつ持ってよう!って話になったんだけど
その写真を持ってた子がネガも写真そのものも紛失してしまって結局うやむやに

不思議なのは写真を持ってた子が物を失くすなんてことはまずないすごくきっちりしたタイプだったこと
ちなみにこの子と一緒に写真を撮ると光が沢山入ったり妙な物が映り込んだりすることがあったから
たぶんこの子には霊感があったんだろうなと思ってる

しかしあの写真は格別に変わってたな
同じような体験した人いないかな

 

45:
>>43
肝心な部分の描写がなぜ例え話なんだw

 

46:
落ち無しです。

小学校1、2年生の頃友達数名と近所探索していたら
私の自宅から徒歩10分位の所に大きなお屋敷を見つけました。
小道を入ると門があり、カブ(バイク)が置いてある
門の中を除くと洗濯物が干してあり生い茂った木に広い庭
一般のお家とはまた違った雰囲気の古い家でした。

お屋敷の裏に回ると外壁はトタンで古びた感じ
そして、子供ながらに奇妙で引き付けられた点は窓に鉄格子がある事でした。(未だ詳細不明)

そのお屋敷から1番家が近い私は日々のお屋敷監視係となり放課後家にランドセルを置いてからいつも行ってました。
下に続く…。

 

47:
不思議体験をしたのは生暖かい風が吹く夏の日でした。
誕生日に買って貰ったヒマワリのワンピースを来てたので良く覚えてます。(ヘビロテした超お気に服)

私は最近に門がある方の小道に行き中の様子を確認しようと思い向かったのですが。
門に辿り付いた瞬間凍りつきました。

小道は奥へ進むとカーブを描いて下のこじんまりとした小さな住宅地に降りれる様になっているのですが
そのはずが…。
私の目の前に広がっていたのはだだっ広い土の平面地
見た事もない藁の家が2件、白黒のぶち柄のネコが屋根に1匹ともう1匹は藁の家の入口付近。
そして空の色が夕焼けでも無い鮮明な赤…。

1本踏み出したら何かイケない気がしたので背を向け
余りの怖さに後方で手をブンブン振り何も来るな!と念じながらいつもの見慣れた風景までやっとこ辿り着いた所で家まで死に物狂いで猛ダッシュして帰りました。

その後しばらくそこへは近寄らずにいたのですが
もう大人だし!って事で何度かその場所に数回行ってますが不思議体験は今の所して無いです。

絵心ゼロでお恥ずかしいのですが言葉だけじゃ風景が伝わり切れないかと思いましてお絵描き画像貼っときますw

 

48:
>>47
無駄に絵がうまいw

 

49:
高校生の頃に、チャリ通でダンプに轢かれかけた事がある。
記憶ではチャリごとカバンなんかの荷物が川にぶっ飛んで、なぜか自分はすり傷で済んだ記憶。
ただ、そんな大ごとが起きたら家族に連絡してるはずだしチャリやカバンも買い替えてもらってるはずなのに、そんな記憶は無い。
私が十分大人になって、母に尋ねても「そんなことは無かった。」と言う。まあ、当然だとは思う。

つまり、あの時「あ。ヤバい。終わった。」と思った生々しい感覚は夢かなんかだったんだろうかとずっと気になってた。
でも最近はその時の生々しい感覚は薄れつつあり、「やっぱりそんなこと無かったのかも。」とすら思えるようになっている。

説明がつかない事にやっぱりもやもやしている。

 

50:
>>49
気付くと黒い玉の部屋に居ませんでしたか?

 

99:
>>50
すみません。そのような記憶はないですね~。
2ヶ月前に1人で現場検証したんですが、結論はそのような事はやはりなかったのだろう。という感じでした。
夢かなんかだったのかなぁ(´・д・`)

 

100:
>>99
よくは知らないけど、パラレルワールドっぽく感じた。
それから、昨日ちょうどやっていた『時をかける少女』を思い出した。

 

51:
魔物を見た
部屋のベッドの上を歩いてた
10cm位の黒い足がたくさん生えてるゴキブリみたいなモノ
幻覚なんだろうと調べたら、統合失調症、認知症、網膜なんちゃらと出てきた。
もう一回同じの見えたら病院行こうと考えていたら、犬の散歩終えて帰宅したら玄関に同じのがいた
あーと思っていたら犬がそれに飛びかかった僕はリードを引っ張り阻止をしたらソレは玄関の中に消えた
犬は玄関から離れないでソレをずっと探している
あれから3日経つがまだ犬は玄関から離れない
きっと魔物は玄関から家の中には入ってないんだと思う
犬はそういう役割りなんだと感じた

 

67:
大学で唯一出来た友人の実家に泊まりで遊びに行った。

晩御飯を食べながら大学周辺の話をしていると友人の母が言った。
「第一デパート知ってる?独身時代私そこでデパガやってたの。
暇な時4階の女子トイレ行ってみて。理由は行けばわかるから秘密」
回りくどい言い回しが引っかかったが第一デパートにさしたる用もないのでスルーしていた。
 
数年後第一デパートが閉店する事になったので話を思い出した
私は4階のトイレに行くと使用中の個室ドアが開き友人の母が出てきた。
服装も当時のままで唖然としていると「ね?」と一言だけ残し去っていった
友人とは卒業後連絡を絶っていたので詳細は謎のままだ。

 

71:
>>67
怖い…

 

72:
古いぼろ屋(わかりやすく言うとリサイクルショップ)で人形エリアで見物して回るのが好きで
掘り出し物無いかなと通ってた

仏像や木製布袋象などが並んでいて海外産の民族面とかもある
海外旅行にいった奴が売ったんだろう
その中で見た事がある外国の人形を見つけた
口あけてて物を身体の周りにいっぱいくっつけてある
みかんの袋みてぇな毛糸の帽子かぶったメキシコ人形だ

メキシコ人形だったと思う・・・定かじゃない
(この人形、たしか邪念吸い取ってくれる効果があったような?)と人形を持ち上げ(俺のダークオーラ吸い取ってハッピーエナジーの御利益をくれ)と包みこんで
ふんぬーーーー!と邪念を出す真似事をした
まあ効果は無いよなと思って店を後にしたんだがその後1週間後ぐらいして
また見に行ったらあのメキシコ人形売れずに残ってて表情に・・・
変化あったんだ 
誰かが帽子とったのか棚の上に帽子落ちてて問題は顔だ

眉間にすげぇ皺よってて怖いと感じる顔!え?最初からこうだったの? 
最初の時は帽子で隠れてたから穏やかな表情にみえたのに・・・と思ったが
店内の悪い気を吸ったのかもなぁ
俺も溜まってたら嫌だから吸い取ってもらおうとして例の真似ごとをして帰宅
1年ぐらいたって見に行ったらまだあったよ 誰も買わないのなw 
変化はあったのかって?大した事ないよ
顔が般若のような形相になってて目の下すげぇ濃いクマになってすげぇ疲労たまってそうな雰囲気をかもしだしてただけ

以上 人形に関する不思議体験でした
俺のせいじゃないぞ?今はどうなってるか知らんww

 

73:
プチ不思議体験

たまに後ろ手に戸を閉める時、何かが挟まったように途中で引っかかって、振り返って見ると約15cm程の隙間が空いているんだよね
戸を見ながら閉め直すと今度はきちんと閉まる
これは引き戸、開き戸関係なく起こって、挟まるものの感触もいつも同じで、硬いんだけど弾力があってさ
まぁ自分の体を戸に挟んで閉めれば手っ取り早く同じ感覚を味わってもらえるよ

 

93:
>>73
ハムスター

 

86:
7歳くらいの時に親戚のおばちゃんのお見舞いに病院にいきました。
おばちゃんは末期の癌で既に意識はなく、その日今夜が山だろうと言われていました。
病院に言 行った時、おばちゃんはもう意識がなくて親類の人たちがベッドのおばちゃんを見守っていました。

そんな時、私が母に喉が乾いたといい、病院の自販機に飲み物を買いに行きました。
その途中で母の携帯の着メロがなりました。
ですが、送られて来たのは空メールで誰から送られてきたものか分かりませんでした。
迷惑メールかと思いつつ
よくわからないまま飲み物を買い、病室に戻るとおばちゃんは静かに息を引き取っていました。
医者の方の話によると、つい先ほど急に心配停止になり、そのまま逝ってしまったと…

そして亡くなった時の時間と
母宛に送られてきた空メールの時間がまったく一緒でした。

最後に何か伝えたかったのかと今でもこの話を母するとおもいます。

 

89:
>>86
伝えたい事になるのかどうか分からないがおばちゃんの背景が特別だと思う。
神の何かじゃないかな。
特別な何か。

 

105:
何年か前、学生の頃の話

目が覚めたらまだ暗くて、「何時かな」と思いながら布団の中でぼんやりしてたら急に人の気配?がして「親か?」と思って目だけで部屋を見渡したら枕元にデカい男が座って顔をのぞき込んでた。

不思議なのは目では見えない。目以外の何かで見ている感じ。
頭の中に男のイメージが入ってくる的な。

そんで、なんか知らんけど「起きてるのバレたら死ぬ!」って思ってしばらく固まってた。(体感10分、多分実際は数分だと思う。)
その間、男はずっと見えてた。相変わらず頭の中で。
でも段々、「いや、これもうバレてる」と思いはじめて意を決して布団から飛び出て部屋の隅まで逃げた。
何故かこの時は部屋から出るとか声を出すとかの選択肢は無かった。

そんで、部屋の隅で小さくなって自分の寝てた所を睨みつけてた。
よくある目を離した瞬間に目の前に…とかいうのが怖すぎてずっと見てた。絶対に目を話さないように。
でも気付いたら男は見えなくて日が昇ってた。朝五時前くらい。

 

106:
で、「気付いたら男は見えなくなってた」のとこなんだけど、俺は別に途中で眠ってしまったり気絶したり目を離したりとかはしてない。
ずっと男を見てたはずなのにいつから男がいなくなっていたのか分からない。いなくなったことすら気付かずになにもないところをしばらく睨んでて、気付いたら「あれ?」みたいな。

しかも男の容姿や格好が思い出せない。
デカい男ってことだけで、思い出そうとしてもコナンの犯人みたいな感じで黒いモヤモヤシルエットでしか思い出せなかった。

ってな事があった。
そんで最近友達に「お前の後ろにめっちゃ背高い男の黒い影みたいなの見えたんだけど」とか言われて思い出したんで来た。

 

107:
>>106
自分が何書いてるのか読み直してる?
見えるのか見ないのかはっきりして

 

108:
>>107
言葉にするの難しいんだ、すまん
えっと、目では見えてない。頭で見えてる感じ。
伝わるかな?

 

112:
>>108
俺は経験あるからよーく分かる
でも夢で片付けてしまうことも出来るからあまり話さないんだけどね
一回は現実感すごいのが来たけど

 

114:
>>112
確かにその不思議な見え方をその場ではなんも不思議には思わなかったし、思い出せないところがあるとか、そういうところは夢に近いかもしれない。

インフルの時に何度か起きてる状態で夢を見たことがあるんだけど、(幻覚っていうのかな?)状況としてはそれに近い感じはする。
けどあの異質な見え方は幻覚とか夢の類ではないような気がする。
幻覚にも種類があるんかね。

 

117:
>>114
俺の時は、住まいが1Kのアパートなんだけど平日で普通に朝出勤なのに眠れずに頭グルグルしていたら、早朝4時頃に突然玄関の方からバタ!バタ!バタ!バタ!と派手な音たてて何か来た

 

118:
うちの学校の視聴覚室は最上階にあって、一番上は屋根裏と同じ高さなんだが、一番後ろの席に座った時、後ろから足音と何かが壁に当たる音が聞こえた
それ以来あの席には座ってない

 

119:
何でここでこいつと会うの?っていうのは今まで何回かあるな、確率的にはムチャクチャ低い奇跡的な出会い
多分こういうのって誰でも経験があると思うけど、宝くじで大金が当たるのも同じ事なのかな 奇跡的な運がどこで現れるかの違いだけ

 

120:
当時バス関係のスレにも書いたんだけど
仕事終わってバスに乗ってたら車内の行先表示の電光板?がおかしくなってた
○○寺前ってバス停の名前が表示されるはずなんだけど
最遇桜葬って表示されていた

 

53:
特にない
これが人生の中で一番いいんかもな

 



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