夏も近いし怖い話しようずwwwww

恐怖 0件
no image

1:
銃弾が暴発し・・・
ラリった人がダーツバーで・・・
矢が折れた翌日自分の腕の骨が・・・
合宿・試合で行った心霊スポット・・・

実体験でも聞いた話でもネタでも馬路でも・・・

ルール
人名地名施設名は伏字を・・・
ネタをネタと見抜ける眼を・・・

 

251:
少し前におきた俺の不思議な体験話をします

ケータイでおきた話なんだけど
俺は自分のケー番を覚えれないので自分のケータイの電話帳に「携帯主人」って名前で自分の番号をいれているw
そのケータイを持って1年くらいたったかな
学校で授業のときバイブがなった
先生にばれないようにケータイを腰に持っていきケータイを開けた
着信者は「携帯主人」だった

つまり自分から電話がきているのだ

ブー、ブー、ブーっと振るえてるケータイを持ち俺は考えた
家からか?いや家からなら「俺ん家」って表示されるしな・・・
ケータイ会社からかな・・・んなこたない!
なんか怖くて出れなかった
でもずっと振るえているケータイを見つめていた
思い切って「切る」を連射して長押しして電源を切った

家に帰ってから電源をつけた
着信履歴にはっきり「携帯主人」と残っている

それから何日後かに友達と遊んでそのことを言った
「うそwwうけるwww電話してみるべ」って言う
友達もいたし全然怖くなかったから調子に乗って「携帯主人」に電話をしてみた

でも「携帯主人」は出なかった。ツー、ツー、ツーって話中だった
つか当たり前かw
ありゃいったいなんだったんだ
こんな体験したやついる?たぶんいるだろう
いてくれ

 

295:
>>251
ここに居ますノシ
誰かが何かを使って遠隔操作してるかとずっと誰かを疑ってたんだけど、違うみたいだね。

なんだろうね、あれは

 

372:
うちの店は、平日は終電の時間に合わせて閉店するようにしてる。

先日もいつものように閉店後の後片付けをしてたんだが、その日はいつもと店内の空気が違う感じがしてた。
当方霊感なんてものは無いし、幽霊の類は信じないんだが、それでも空気が違うのは分かる。

変な感じだなと思いつつも、後片付けを続けてると急にライブが『トゥーン!』とインブルに入った音をたてるんだよ。
びっくりして台を見ると、電源は入っていない。
そりゃそうだ、自分がさっき電源落としたのは間違いなく覚えてる。
空耳か、毎日客の投げる音を聞かされてたら耳に残って当然だわな・・・なんて思いながら作業を続けたんだが、またしばらくすると『トゥーン!』て音が。
また幻聴かと思い、無視して作業を続けるとまた鳴るんだわ。
今度は幻聴何て音量じゃ無く、かなり大きな音で。

流石に怖くなってきて、急いで作業を済ませて帰ろうとピッチを上げてる最中も何度も『トゥーン!』と台から音がしてたが、無理矢理気のせいにして何とか作業を終わらした。

で、電気を消して逃げるように店を出たんだが、しばらくして携帯を事務所に忘れてきた事を思い出したが、怖いから戻らずに放置した。

翌日遅番出勤すると、たまにしか来ないオーナーが俺がライブの電源落とさずに帰った上に、携帯に連絡すると酔っ払ってずっと『あ゛・あ゛・あ゛』言っやがるってブチ切れてるんだわ。
昨日は確実にライブの電源落としたし、携帯は事務所にあったから出れる訳は無い。
その事をオーナーに説明しても全然信じてもらえないどころか、昨夜たまたま店の前を通った時に、窓から漏れるライブ2の明かりを見たと言われる始末。

取り敢えず、携帯の件だけでも信じてもらおうと思い、事務所のロッカーに放置してある携帯を二人で見に行き、携帯の件に関する俺の無罪を認めてもらった。

でも一体誰が電話に出たのか・・・。
着信歴を見ても間違いなく電話にでてるんだが、鍵のかかったロッカー内の電話にどうやって・・・。
乱文スマソ

 

373:

こえーよ!!

 

376:
別に怖い話じゃないんだけど
ついさっき自分の部屋で寝転がっていたら突然天井で黒いものが動いたんだよ。
あれ?なんだ?と思って見てみると蝶か鳥か飛んでる黒い生き物。
俺の上を通り越して頭の方向の壁につかまった。

よく見るとなんと小さな蝙蝠だよ。

しばらくポカーンとしていたがとりあえずコンビニ袋で
壁につかまってる所をかぶせて確保して外に逃がしてやった。
問題はその後でどこから入ってきたか探したんだがどこも入るようなところがないんだよ!
外につながる場所は四ヶ所で全部閉まってるのを確認した。
もうワープとしか考えられない!いったいどこから・・・?
こんなこと生まれて初めて経験したよ。

 

378:
>>376おそらく君と一緒に帰宅したんだろう。しかし野生の蝙蝠って日本にいるのか?

 

379:
都内でも普通にいるぞw

 

380:
1週間ぐらい前のことなんだが、その時は友達とってか彼女だが・・・
まあ、喫茶店いったんだよ
そしたら、彼女が「あの人ずっとこっち見てきてない?気持ち悪い」
というので、窓を見たら確かに笑いながらこっちを見てきてるんだ・・・・

最初はその程度だったんだが、日がたつたびに俺のアパートに近づいてきてるんだ
(たとえば、1日目:喫茶店の前の公園・俺がかえるときに使う道・・・その時は一瞬だけ見えた
2日目:俺のアパートの前の踏切 など・・・)
そして、しまいには、アパートの正面玄関にいたんだ 
 
さすがに気味悪くなって、その人?に声をかけてみたんだよ
その後こっちに振り向いたんだが、人間じゃあり得ないほどの笑い顔(はははとかではなく、恐ろしく怖いニタァって感じ)
もちらん、こわったからすぐにアパートに逃げ帰ったよ

その夜、なんか空気が重いから(一応霊感持ち)目を開けたら、さっきの女が横に立ってるんだよ・・・
気づいたら、目は開けられるんだが、金縛りにあってた
女はなんかぼそぼそ言いながら、2分ぐらいたったら消えて、金縛りも解けた
時計見ると、2時半だった・・・
そのとき偶然にも、彼女も同じ女の人を見たらしい

その後二人ともお祓いを受けたら、一切でなくなった
人生で一番恐ろしい体験だった

 

381:
葬儀屋で働いてると嫌でも体験してしまうんですね。
受付のテントの電球が割れたり、火葬場では不審火が何度もあった。
消防が言うには放火は考えられないとの事。
夜だから火葬場には誰もいないはずなのに電気がついていたり…
葬儀屋の使ってない建物で誰もいないはずなのに夜電気がついてるので見に行ったら誰も侵入した形跡なし。
ちゃんと施錠されてた。

って話を葬儀屋の知り合いから聞きました。
どうなってるんでしょうね。

 

382:
二階の人が休み無く走り続けている。

 

384:
>>382
地味に怖い

 

399:
自分が経験した話なんだけど
一部、客観的に書かなくては表現できないんだ。

よく兄弟や友人と田舎の川で泳いだりして遊んでた
ある日、俺が急に「川から出たくない」と言ったんだ。
どうして言ったのか判らないけど、言ったのは確かに覚えてる。

あまりにもかたくなに言い続け、怖くなった兄が家族を呼びに行った。
俺は家族に運ばれて、荷物のように帰宅した。

お祓いみたいのをされたけど、それで正気に戻ったわけじゃない気がする。

その時の感覚は、記憶はあるんだけどうまく説明できない
ただ、たくさんの人の行列が自分のなかに入ってくる感覚があった。
怖いとかは全く感じなかった。ちょっと悲しい感じがした。

自身の不思議な体験はこれが最初で最後。

数年後、また川で友人が同じような状況になったのは見た。
ふざけながら遊んでたら急に号泣して動けなくなった。
クルマに押し込んで家まで送ったけど、車の中では蒼白顔で泣いていた。

後日話したときに、そのことは何も覚えてなかった・・
幽霊とかそういうのは信じるほうじゃないけど
川って何かあるのかな・・と思ってる。

 

406:
どーだかなの怖い話。
4年前のクリスマス・イブ、私は年を越せるかどうかの末期ガンの夫のつきそいで病院に連泊していた。
冷たいコンビニ弁当を食べ、ウトウトしている夫を見て
「今年はクリスマスどころじゃないな。」
と思っていた。

しかし万民のところに、クリスマスは来る。
ボランティアの合唱グループが各階のエントラスホール的なところで合唱を披露し始めたのだ。
グループはどうやら私達の階にも来たらしい。
「ジングルベル」や「赤鼻のトナカイ」「もろびとこぞりて」などスタンダードなメロディが漏れ聞こえる。
「ふ~ん。キリスト系の病院は違うわ~~」
なんてのんきに聞いていたのですが、締めらしい歌を聞いて愕然。
「いや、それはないだろう。」

その曲目は、「大きな古時計」
おじいさんが生まれた時に買ってこられた時計が、おじいさんの死とともに動かなくなるという歌です。
あー。せめて2番で終わってくれればと願ったのですが、しっかり三番まで歌いきりました。
「お別れのときがきたのを
みなにおしえたのさ
天国へのぼる おじいさん
時計とも お別れ」
思わず殴りこみをかけたくなりました。
目の前の夫もいつそうなるかわからずびくびくしてるのになんて歌を歌うんだよと。

結局夫は越せないかもと言われた年末は乗り越えましたが、翌年の10月に亡くなりました。
とてもよくしてくれた病院なのですが、あのクリスマス・イブの選曲だけはいまでも謎です。

 

433:
他人と共有してる記憶が異なる

ウチの爺ちゃん宅(母方)は俺が小学生のときにリフォームしたんだけど
リフォーム以前の家の間取りを○○があそこにあったね~とか××のポスターが貼ってあったよね
と母親に話すと間取りも全然違うしそんなポスターも無いと言われた
母親は結婚する前は実家としてその家に住んでいたわけだから俺より記憶は強いと思うけど
俺は爺ちゃん子でしょっちゅう遊びに行ってたから記憶の差違が未だに腑に落ちない

ある日思い立ってリフォーム前に爺ちゃん宅で撮ったガキの頃の俺の写真を探してみたら更に謎が深まった
爺ちゃん宅で俺が写ってる写真もあれば知らない家で俺が遊んでる写真もあるんだ
それを母親に聞くと全部爺ちゃん宅で写した写真だよと言われた
そこで俺が記憶云々の話をすると母親が気味悪がったからそれ以来タブーにしてるが今でも記憶はしっかりある

他の人みたく大して怖くもない話でスマン

 

446:
自分が知らない間に世界が改変されてる系のはなし。
1年前くらいに東京に住んでた時の、マンションの集合ポストの番号がいつの間にか変わってた。
俺、関西出身なのね。551の蓬莱ってあるじゃん。ポストの番号が右に5左に5左に1みたいな感じで、551じゃん、覚えやすって思ってたの。
俺ズボラだからさ、ポストって1週間に1回くらいしか開けないんだけど、ある時ポストが急にあかなくなったの。
何回551ってやってもあかないの。部屋の番号は合ってるの。
で、右とか左とか回す方向が間違ってんのかなって思って、部屋に戻って入居のとき貰ったポストの番号書いたやつ見たの。
そしたら、551じゃなくなってた。264とか、全く違う番号になってた。
本当に怖くて誰かに言いたかったけど信じて貰えないと思って誰にも言わず。
あれから引っ越して徐々にその記憶も薄れてきてる。
完全に忘れる前に、ここに書き留めておく。

 

447:
もう何年も一人暮らししてるんだが、2~3年に一回引っ越したくなる病。
ただ、前の家は一ヶ月で引っ越したんだ。

俺は霊感もなにもないが、前の家に引っ越して一週間くらいたったとき、机の上のスマホがいきなり「ポン」と音を出して、siriが起動した。
(スマホを触ってたわけでもなく、充電中じゃないからhey siri機能ではない)
そんで数秒たったあと、siriが『死ね死ね死ね死ね死ね…は理解できませんでした。』と言って切れた。

それからあとも急に電気が消えたり、触ってない写真たてが倒れたりしたから、怖くなって引っ越した。
管理会社に聞いたら、断じて事故物件ではないということだったので違約金?は払わなければいけなかったが、それでも引っ越した。
なにがあったのかわからないが、今の家ではなにもないから、俺についてるわけではないと思いたい。

 

453:
体験した話なんですが、よくわからないケースだすた。
その日、実家の居間でテレビを見ていました。同じ部屋で母親が昼寝をしていました。
そしたらいきなり寝言を喋りだしました。
「お客さんが来たやろ早く玄関あけて」と。何度も繰り返すんです。最初は無視していましたが、
本当にきたのではと思い、つい玄関をあけてしまいました、、、、、。
誰もいませんでした。まあ、寝言だしいるはずもない、、、そう思って振り返ると、髪の長い赤い服を着た小さな人らしきものが立っていました。おどろいたのもつかのま、すぐに消えました、、、。

そのあと、母が起きたので、寝言?のことをきいてみましたが、
なにも覚えていませんでした。
そうこうしてるうちに弟が帰ってきました。
「飯なに?」とか聞いている弟をみて、母と二人かたまりました。短髪の弟がロングヘアになっているんです。
最初、なにがおきてるんだか、わかりませんでした。よく見たら、さっきの人らしきものが弟にしがみついていたんです。
すると、また、消えました。母と気持ち悪いねといいながら、あまり深く考えないようにしました。
訪ねてくるおばけなんて、聞いたことないもんですから、どうしていいのかさっぱりでした。
その日の夜、また、現れました。
弟の部屋を覗くと、今度は弟の背中にすわっていました、、、。どんだけ、弟好きなんだよと、、、
「うわっ」ておもいながら、自室に行きました。
勉強をはじめました。そしたら、視線を感じるんです。なにかに見られてる、、、。
最初は無視していたんですが振り向こうと横を向くと、
人らしきあれが立ってこちらを見ていました。すぐそばで、、、。しかも顔は、、、骸骨でした。
私はなにもできないと心の中で何度も呟きました。
どうにか消えました。それ以降は2回ぐらいしかみていません。あれは、なんだったのか、、、。
あれいこう、玄関を開けて振り向くのが怖くなりました。

 

455:
とある漫画家が肩が上がらなくなる症状に悩まされていた。
日に日に症状は重くなり、とうとう漫画が書けなくなってしまった。
医者に診てもらっても「異常なし」と診断され、原因もわからなかった。
漫画家は悩み抜いた末に、藁にも縋る思いでとある霊能者を訪ねた。
霊能者は「あなたには日本兵の霊が憑りついている」と言い、お祓いをした。
すると、症状はきれいさっぱりと無くなった。これは実話である。

人気お笑い芸人のKさんは、地方営業やテレビ出演の際に、上の話を自身のネタとして面白おかしくふざけた調子で語っていた。
そのことを耳にした件の霊能者は激怒し、Kさんを呼び出した。
そしてKさんにこう言った。
「今後、その話をおちゃらけた調子でするのであれば、あなたにハムスターの霊を憑りつかせる」と。
ハムスターの霊に憑りつかれた者は頭の回転が遅くなるという。常に話に機転を利かせなければならないお笑い芸人にとっては、これは致命的である。
しかし、Kさんは霊能者からの牽制があったにもかかわらず、さんまが司会の番組でふざけた調子でこの話をした。
現在、Kさんにはハムスターの霊が憑りついているのは間違いない。
最近は以前に比べてKさんのテレビ出演は減ったものの、地方の営業先では大人気とのことである。
特に子供たちからの人気は絶大で常に地方巡業でスケジュールは埋まっているとのことである。ギャラも相当な額を稼いでいるという。
また、2016年の春ごろに7歳年下の一般人女性との婚約を発表し、私生活も非常に充実しているとのこと。
Kさんは早稲田卒の秀才であることからも相当に頭のきれる人物であると推察できる。
ハムスターの霊が憑りついたところでそんなの関係ないのかもしれない。

 

461:
携帯から&微妙な話で失礼

私の家の前には車が4台くらい停められるくらいの砂利のスペースがある。
幼稚園くらいのころ、そこで一人で石ころいじって遊んでいた。
曇り空で、砂利には車がなかったから両親はいなかったんだと思う。
しばらく一人遊びしてたら、突然白い乗用車が1台砂利に少し乗り上げるようにして停まった。
?って思ってその車を見てたら車から黒いスーツにサングラス姿の男が四人降りてきた。逃走中のハンターみたいな感じの奴ら。お客さんかな?って思ったけどうちは自動販売機もコンビニもないド田舎だからそんな姿の男達が突然現れるはずがない。
そうこうしてたらそいつらが私のほうめがけて無言で早足で迫ってきた。
なぜか捕まえられる!!って思って持ってた石ころ放り出して一目散に家に走って逃げた。
そこから記憶はないけど、たぶんあいつらは追いかけて来なかったんだと思う。

夢か妄想かとも思うんだけど、それにしては曇り空の感じとか触ってた石ころの感触とか、車の前輪が砂利に乗り上げた時の音とかが生々しく頭に残っている。
このことは親にも話していない。

 

469:
昔、学校でいじめしてた女がいた。首謀者は顔は可愛く成績もいいから先生方の評判は良かった

けど裏では気に入らない子達を酷くいじめてた。
ある被害者の場合は当時病気の親をバカにして
結局親は50前の若さで亡くなったんだけど、死んだ時も「早死にザマァw」的にpgrしてた…
他もあるけど、そのいじめが原因で、その子は今でも薬が手放せないほど心が病んでる…。

一方、大人になった首謀者はそんな過去はすっかり忘れたのか、合コンしまくり一流大卒の有名企業勤務のATM男を見事ゲット。
年上だけど凄く優しそうな人で、いじめ首謀者という裏の顔なんて知らないで結婚したんだろうなと式に行った共通の友人は思ったそうな。
それから首謀者は、専業主婦で優雅に暮らし子供もできて幸せの絶頂…と思いきや、旦那が進行性のガンになり、手術したけどわずか数ヶ月で再発。
今度は放射線治療で何とかなったと思ったら、更に別の部位に転移が見つかり再入院、今度こそヤバいとなると
「子供だって小さいのに…私、これからどう生活していけばいいの?(略)あまりにも辛くて病院行って薬貰ったけど手放せない…眠れない…私、どこまで苦しめばいいの?」

って、余命幾ばくもない旦那の心配より自分の心配ばかりの、不幸に酔いまくった悲劇のヒロインぶったメールが友人に来たのを見せてもらい、そんな旦那様には心から同情しつつ、例のいじめ被害者の親が死んだのと、首謀者の旦那様がほぼ同い年という事もあり、不謹慎だけどあの時のいじめの因果応報が今来てるのかなと友人と話してゾッとしてしまった…。

 

456:
こわ

 



コメント

コメントする

コメントを残す

スポンサーリンク

人気記事