アマテラスは男性?日本神話について面白おかしく語ろうずwwwww

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1:
須佐之男命とか天照大御神とかの話を教えてください。

 

2:
>>1
ちなみに天照は男だよ
このスレで女化させた天照持ち出す奴沸いてくるかもだけど
真に受けちゃだめだからね

 

3:
日本書紀ではスサノオが姉って言っていたのでは?

 

4:
天照大神については、女神とする説と男神とする説があり、現在は女神とする説
が有力視されていたはずです。

 

5:
>>3
それは後付けのデマ

>>4
違うよ
現在も実際は学会では男神だする説のが有力
女神だというのは蔓延ってるだけのデマです

 

7:
ヤマタノオロチの大きさは六本木ヒルズくらいの化け物

 

9:
日本神話ってすごく頭がいいよ
それわかる人は少数で大半の人が馬鹿馬鹿しい 意味不明 って思ってる

 

16:
イザナミ、イザナギとの語感の対比から
ナミは動きや運動そのもの
ナギはエントロピーの拡散や恒常性と考えたら
原子物理学や宇宙論みたいでカッコイイ

 

17:
ナミさんは(物体の)隆起でナギ様は(力の)振動じゃないかと想像してた

 

19:
核廃棄場で有名な日本で平均寿命が最も短い八戸で根豚を見てきた
そこで国産みを題材にしてたがナギ様が天沼矛を持ち龍に挑んでたのが印象的だった
日本列島って龍に見えなくもないから日本列島って原龍にして原魚なのかもしれない

ついでに言えばナミさんは天の羽衣を身を纏い風神のような格好に見えた

 

22:
イザナミは別名として、道敷大神(ちしきのおおかみ)の名を持つ
イザナギに追いついた事が由来とも、音から知識の神とも言われる
やがて追いつく知識の神

しかし、1000人を「殺す」呪いに対しては
1500の人を産む産ませる神通力じゃなく
1500の産屋を建てる、環境を整備する事で対抗するというのは
神様としては情けないきもするが
現実を生きて実際に死に立ち向かわなければならない人間としては心強い気もする

 

24:
>>22
道の語源知ってるか?
どっかの誰かが生首を並べたところから来てるんだよ!
マジ恐いわ!!この神様!!!

 

25:
>>24
まぁ漢字は輸入されてからの当て字だろうけど
その辺でも死人と関係深いのは面白いなw

 

32:
>>24
>道の語源知ってるか?

いいとこ気づいたね。その神さまじゃなくて中国では「首」を道に晒してたから
道つう漢字ができたとおれも新聞=語源辞典でみたな。それが縁起悪いからって
藤原道長は息子を頼通にしたのかもと思う。

でカグツチも最初に親に首を切られた神さま・・首きったのはイザ波様でなく伊弉諾
おれも怖いからサマづけ秋だがw

 

26:
そのイザナミを殺した
炎の神ホノカグツチは秋葉大神として
火伏せのご利益で関東周辺で信仰集めて秋葉原なんて地名にまでなったけど

其処が電気街を経て
今や燃えならぬ萌えの聖地なんて
謂われてたりすんのはやっぱりご利益なんだろうか

 

27:
>>26
秋葉原に祭られてる神が火の神だってのは知ってるけど
ホノカちゃんだとは初耳だな

 

31:
孝霊天皇

紀元前342-紀元前215
抹殺事件により、多くの記録が抹殺されたが、一方で吉備氏の祖や、後の卑弥呼の祖先の女性とされる人物を生むなど、子供の数の記録は豊富である。
なぜ家系の記録が残っているのかについては、創作性を強調するためあえて残した説と、そこだけ情報の威力が強すぎて、抹殺できなかったという二つの説が存在する。
また、霊との交信ができたという特殊能力を持っていたとも。
桃太郎の父親に当たる人物でもあり、子供のことを考えれば父が実在しないわけがない(あなたの父親が実在しないわけがないのと同じである。)
128年の生涯であったとされているが、106歳で崩じたとの説もある。

 

33:
因幡の白兎はドラゴン、つまりは天津神
UFOキャッチャーの景品である

 

34:
>因幡の白兎はドラゴン

よく解ったな、正解だよそれw
『因幡の白兎』は脱皮型説話の変形だから。

======================= 
草刈り男 (『水の神話』 吉田敦彦)
青大将は生まれて千年、人にみられずに済めば天に昇って竜になれる。
千年経ったので天に昇るが、その途中、草刈り男にみられてしまう。
その草刈り男に「もし私に会ったことを他人に漏らさなければ、あなたに宝物をあげよう」と人に告げないことを約束させる。
蛇はそのまま天に昇り竜となり、神様になる。
約束を守り通した男に宝物をおろす。昔、人間は脱皮していた。
それでひばりを使い「これをあの男に届けて、人間が脱皮するとき、きれいにしなさい」といって池の水をもたせる。
ところがひばりはもってくる途中つまずいてその水をこぼしてしまい、それが蛇にかかる。
その後蛇は脱皮し、人間は脱皮しなくなった。

 

39:
しりとりの語源は
ケツアル=翼を持つ
を捥ぐこと

天地人から権力を剥奪することから来ている

 

40:
月読はなぞの神だが、実は忍者の崇める神であり祖である
そして三種の神器の勾玉に関係してる神でもある

 

41:
そういや鏡に映したアマテラスをツクヨミと言ったり、ツクヨミって二柱いるらしいわ

 

43:
正しいかわかんないけど、できるだけ面白くやってみる

最初の神「子孫残さないとやばいわ。・・って相手いねぇし!!

↓二人組になるまで転生。四代目くらいでやっと二人に

男の神「お前タイプじゃないからヤりたくないなぁ・・・

女の神「同感、次に託すべ

↓二人とも好みじゃなく子作りせずに転生。七代目くらいで「イザナギ」と「イザナミ」の誕生

イザナギ「や ら な い か

イザナミ「きゅんっ・・・///

↓そんで子作りしまくって子沢山に。しかし最後にヒノカクヅチが生まれる。

 

44:
ヒノカクヅチ「全身燃えてます。火の神だし

イザナミ「子供熱すぎ・・・もぅだめぽ・・・    ガクッ

イザナギ「いざなみぃぃいい!!!くそ!よくも俺の奥さんを!!

ヒノカクヅチ「いや俺悪くねぇだろ!?うぎゃぁああああっ!!?

↓こうしてヒノカクヅチは死ぬ。確かこいつの死骸から何か生まれたはず

イザナギ「妻を冥界から連れ戻そう!

↓そんでイザナギは冥界に行き、イザナミを説得するが・・・

イザナミ「では冥界の主にお願いしてきますから、ここで待っててください。扉開けないでくださいね?

イザナギ「おう。(・・・・いや待てよ、俺冥界の神なんて生んでないぞ?

↓不安になったイザナギが扉を開ける。すると中にはゾンビみたいなイザナミがいた。

イザナミ「覗くなと言ったのに・・・、こんな私でも愛してくれますか?

イザナギ「すまん!!流石にゾンビは無理だ!!

イザナミ「よし殺す。

↓こうしてイザナミに追いかけられながらもイザナギは無事に冥界か脱出。

 

45:
>>44
誤字、冥界「から」脱出。スマソ

 

46:
イザナギ「あー、怖かった・・・。嫌な汗かいちゃったな・・・顔洗おう

↓近くの川で顔を洗うと、目やら口やらから「大国主(もしくはそれの先祖)」と
「天照(もしくはソレの先祖)」が生まれる。

大国主「俺が地上を管理するから姉さんは天を管理してくれるか?

天照「わかりました。では地上は任せましたよ

↓こうして大国主が地上を、天照が天を管理するのですが・・・・・

天界・・・・

天照「大国主ったらだめね。地上の文明は全く発達していないし、統治もできてないわ。
    これは私が天も地上も管理するしかないわね。使いを送りましょう

↓当時既にかなりの文明を発展させていた天照は、全く発達していない地上の管理まで
手を回すことに。(文明の差は現代の人間が飛鳥時代とかに行くレベル?)

天照の使い「というわけで天照様が地上を治めることになった

大国主「えええ!?マジで!?俺だって頑張ってるんだけどなぁ・・・

天照の使い「天の技術はこのレベルだぞ?

↓ここで行ったのが海の上に剣をぶッ指してその上に載るというものですが、まぁ現代で言えば
田舎の人にコンピュータを見せるとか?)

 

47:
大国主「マジかよ・・・・、わかった。地上はアンタ等に任せる、けど頼みがある。
     俺にめっちゃいい家をくれ。元トップがおざなりじゃ示しがつかない

天照の使い「わかった。では出雲に大社を立てましょう。その大社と出雲は貴方の領土です

大国主「わかった。それでいい


これが古事記の内容を「できる限り面白おかしくした」内容となります。
楽しんでいただけたなら幸いです。ではノシ

 

64:
>>47
イメージを掴みやすいな。サンクス

 

54:
ヤマトタケル物語①

景行天皇「お前の兄が食事に出てこない。教え諭してこい」

ヤマトタケル「おk」

―――――――――――

景行天皇「まだ、お前の兄が食事に出てこないがどうなった?」

ヤマトタケル「殺しました。潰して手足をへし折り引き裂いて、薦に包んで投げ捨てました。」

景行天皇「怖ッ」

 

55:
ヤマトタケル物語②

ヤマトタケル「死ね」

西国最強の熊襲健兄弟「ぐああああああああああああああああああああああああ」

出雲建「ぐあああああああああああああああああああああああああああああああ」

山の神「ぐあああああああああああああああああああああああああああああああ」

川の神「ぐあああああああああああああああああああああああああああああああ」

吉備の穴渡りの神「ぐああああああああああああああああああああああああああ」

難波の柏渡の神「ぐあああああああああああああああああああああああああああ」

国造たち「ぐああああああああああああああああああああああああああああああ」

九頭竜「ぐあああああああああああああああああああああああああああああああ」

阿久留王「ぐああああああああああああああああああああああああああああああ」

足柄の坂の神「ぐああああああああああああああああああああああああああああ」

八人の土蜘蛛の首領「ぐあああああああああああああああああああああああああ」

―――――――――――

風土記と伝承も混ぜました

 

56:
古事記が編纂されたのは皇紀1300年代
西暦712年。日本の歴史が始まって半分後にやっと作られた
古事記の話には尾ヒレがつくのは止む負えないし、筆者の思惑もある
面白おかしく書いたのが古事記だ

神話は日本には無い。脚色が有るだけだ
色々思考錯誤を重ねて日本国2675年を築いたが、その最後が近付いている

イザナミもイザナギも天照大神も神武天皇も存在しなければ、今上天皇は存在しない
神話ではなく事実だけが日本には受け継がれたのだ

 



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