「物品移動現象が発生=誰かが死ぬ」←これに悩んでいる

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1:
オカ板か悩んでスピ板にしました。
昔から結構な霊感体質?で、不思議体験もしばしば。
最近またいろんなことがあって悩んでいるので、
スピリチュアル、オカルト、宇宙、宗教文化etc…に詳しい人たちにお知恵を拝借&色々意見をもらいたくてスレたてました。
スレ立て初めてなのでお手柔らかにお願いします。ゆっくり話せたらいいな。

 

2:
体験談聞きたい

 

3:
レスありがとうございます。
神様や宇宙、先祖霊レベルの壮大なものから小さなものまでたくさんあるんですが、
最近また頻繁にあって1番困っていることといえば
物品移動現象(オポーツっていうんでしたっけ?)のようなものですね。
職場の人も巻き込んで大騒ぎになりました。

 

4:
物品移動現象…って、物が無くなったと思ったら出てきたり、移動したりしてる事だっけ?
私もそういうのよくあるんですけど、パラレルワールドと考えるとしっくりくるかなと最近思いましたが、いかがでしょう?

神様や宇宙レベルの壮大なやつも聞きたいですw

 

5:
>>4
そうですね、パラレルワールドって筋もあるかもしれないです。
私の場合、見えないもの(神様とか、先祖とか)が何かの力で隠してるんだなって直感でわかるパターンと、
ほんとに説明つかないけどどこかへ消えてる(この次元にはなさそう)って思う二つがあるんです。
ほとんど前者の感覚になり、後々になってからああ、やっぱり先祖か、とか思う出来事が起こるんですが。

最近起きた物品移動現象から話したいと思います。
オポーツじゃなくて、アポーツでしたww

 

6:
ためて書いてないので遅めです、ごめんなさい。

最近あったことです。
仕事で使う大事な貴重品があるのですが、
朝わたしがそれがあることを確認し、ふたたびそれが入った引き出しを閉めて施錠をしました。
それは使う時までそこから出さないものです。
(特定防ぐために少しフェイク入れてるんで分かりづらかったらごめんなさい)

で、それをいざ使う時間になった時、
上司が解錠して開けてみたら忽然と姿を消すその貴重品。
当然、大パニックになるわたしの部署。

 

7:
無くなると仕事に支障が出る大変なものなので、
みんなでゴミ箱やら引き出しやらを引っくり返して大捜索。
しかし全く出てこない。
私が朝あることを確認して施錠までしているため(いつもそこに置いてある)、というか、ずっと持ち場の部署に居て、そこに触っていれば誰か気がつくはずなので、無くなるなんて考えにくい。
みんなで『??』となりながらも大捜索を続けました。

血の気が引いた上司が上に報告にいく準備をし、一旦席を離れている間もわたしが近くの引き出しを捜索。
上司が帰ってくるまで、その貴重品をいれる場所の近くで探していました。

 

9:
そして青ざめた顔で報告からかえってきた上司。
例の貴重品を入れている引き出しを開け、硬直。

なんと、そこに貴重品があるんです。

 

10:
『え……ちょ、来て、なにこれ……』
と固まっている上司。
側で探し物をしていた私も呼ばれ、確認すると、
あれだけみんなで何度もみた引き出しの中にその貴重品があるんです。
いじられたような形跡もなく、ずっとそこにあったかのような佇まいで。

私も『えっ……』て思いながらも、上司と共に周りの人たちを呼んで、あったことを報告し、みんなで安堵。
でもみんな、狐につままれたような感じは否めませんでした。

そして私が思い出したのは、数年前、伯父のお墓参りでも似たようなことがあったなぁということです。

 

11:
ちなみにその時、身近な人にもう亡くなりそうな人がいたのですが、
その貴重品が出てきた時ふと『あ、もう亡くなるんだな』と不思議と直感しました。
そしてその日の夜に本当に亡くなりました。
思えば虫の知らせだったのかもしれません。 
 
以前から、だれかの命日や誰かが亡くなる前に物が突然無くなり、まったく関係ない場所から突然出てきたりすることがあったので、この件に関してはそれだと思われます。

ちなみに先述した伯父のお墓のことですが、貴重品が出てきた時に、まったく同じような感覚になったので、亡くなった人などが何かしらの力を持ってものを隠す、ということはあるのではないかと思っています。
(伯父のお墓のことは次書きます)

上司や同僚にはこういう経験をしたことがあって、と話したら『>>1ちゃんの不思議な力かもねえ』と理解してくれましたが、仕事で使うものなので血の気が引く思いでしたw

 

12:
>>11
虫の知らせ系は結構聞きますけど、物がなくなるっていうのは珍しい?と思います

とても興味深いので、他にもエピソードあったら聞きたいです

 

13:
>>12
思いのほか見ていてくれる人がいてよかったw
やっぱし珍しいんですかね…

ちなみに伯父のお墓の件についてなんですが、
もう8年ほど前の話になります。
伯父と伯母は生前不仲で、仲直りをしないまま伯父が急逝。
葬式は済んだものの、一時は離婚を考えていた伯母。
1周忌を過ぎたあと、伯父の仏壇の扉を閉じお墓参りにも全然行ってなかったそうな。(これはあとから知りました)

二人の仲は悪くても、生前伯父には世話になったので、3回忌の年に私と母と兄弟でお墓参りに行くことにしました。

 

14:
ちなみに伯母にはお墓参りにいくことは秘密にしていました。
当時は思い出すのも嫌な様子でしたので。

伯父の眠るお墓は関東某所の小さな霊園で、駐車場に立つと端から端まで見渡せるくらいの、ほんとにちいさな墓地にあります。
ところが「これならすぐ見つかるね」と手分けして探し始めたものの、これがどういうわけかいっこうに出てこない。
仕事中の父に電話しても「その霊園で合ってるぞ?」との返事。
「???」となる私たち。

 

15:
ほんとにちいさな霊園で、お墓が横並びの列で、15列ほどのわりと単純な並び方をしています。
ひとつひとつ見ていけば確実にわかるはずなのですが。
なぜか伯父のお墓がないのです。

社務所に聞こうにも、タイミング悪く定休日。
ふたたび何度も手分けしてみても、やっぱり伯父の家のお墓がない。

わたしは列の端っこの人の名前を覚えながら探していたので、やはり何度見ても「この人の列はさっきも見たもんな…。やっぱり無いな……」となりました。
同じ関東でも、一応わたしたち家族にとっては遠方なので、出直すことはできず、やむを得ず伯母に電話をして聞くことにしました。

 

16:
私たちの心配をよそにw伯母は快く来てくれました。
駐車場で少し待っていたら伯母の車が到着したのですが、私たちは「???伯母がここに迷わず来るってことはやっぱり場所は合ってるんだよなぁ……?」と思っていました。

そしてそんな私たちの(´・ω・`)?に気付かず、「こっちよ~」と言う伯母に着いていったら。
さっき何度も何度も見たお墓の列にどんどん入っていくではありませんか。

 

17:
ますます「???(;・∀・)???」状態になる私たち。

伯父のお墓、あったんです。

さっき列の1番端っこにあったお墓の、隣に。

 

18:
「そんなに分かりづらかったかなぁ~?」と笑う伯母。
顔がひきつる私たち。

さっきここは何度も見たのに。
え、この名前の人(珍しい感じの苗字でした)、さっき列の1番端っこにあったじゃん。なんで1番端っこに伯父のお墓があるの???
そういったことが頭の中をぐるぐるしましたw

そして列に入っていく時も、なんだか奇妙な感じがしました。
列と列の間は結構な間隔が空いていたはずなのですが、伯母と共に進んでいく時、なんだか狭い通路が無理矢理ぐにょーんと広がってあいていくような。
そんな感じを肌で感じました。(母と兄弟も感じたようです。)

 

19:
伯母は仕事前だったため「ほんと、お墓参り来てくれてありがとねえ。私全然行ってなかったからww時間ある時にまた来るわ~」と私たちにお礼だけ言い、颯爽と仕事に向かいましたw

一応起きたことにびっくりしつつもお墓参りを済ませ、帰路についたわけですが。
ひょっとしたら伯父は、3回忌の年に供養されない寂しさもありつつ、かつ伯母に一目会いたかったのではないかと思います。

後からわかったことですが、家庭内では不仲でも、内心は伯母のことが好きなようなことを外の人には言っていたようです。
不器用な人なので、伯母には直接愛情表現はしなかったようですが。

 

20:
あ、そうそう、わたしはいわゆる霊夢とか予知夢のようなものを見ることが多々あり、霊夢の場合は現実のようにハッキリした夢を見るのですが。

この日の晩、喪服姿の伯父が私を訪ね、
>>1ちゃんほんとにありがとう。梅干し贈ったからね!!」と笑顔で言ってくる夢を見ました。
現実のようにハッキリした夢なので、ほんとに伯父がわたしを訪ねてきて、そしてほんとに伯母に会いたくて隠れてたんだなと思っています。
それ以来伯父はあまり夢に出てこなくなりました。

そんなことがありました。

夜勤で疲れたから一旦休みますww

 

21:
面白い。
なんかその伯母さんも別人感があるけどw
あとででもいいのでほんとに説明つかないけど系の話も聞かせてほしいです。

 

22:
>>21
伯母は一応本人でしたww
今でも会ったときその話をして「ええっ、あの時そんな不思議なことがあったのー!?」って笑っていたので。
根はとっても明るい人なんですよww

 

24:
説明つかないけど系は、ほんとよくわからないし些細なことなんですぐ終わってしまいますがww
でもこれもなんだか自分の先祖とかの仕業なような気がするんですよね。。
気がするだけでほんとによくわかりませんが。
後で書きますね!

他にも長い話だと、
・弁天様との縁?
・先祖の話(天狗党の乱編)と(大木凡人編)
とかがありますかね……。
これを話したことがある人もいるのでわたしが誰だか特定されそうですが、まあいっか(笑)

では、夜勤明けですので少し休みます。

 

25:
あっ、実際の大木凡人さんとはなんの関係もないですwww

 

29:
(結局まだ寝ていない)
なんだか書きはじててみると色んなことがあったなぁとふと思い出しました。
スレタイは悩んでいる、とありますが、なんだか科学では説明つかない不思議なことが起こりすぎて、そのうち本格的に覚醒するんじゃないかと思っているんです。
もう始まっているのかもしれませんが。
色々不思議なことを経験するうちに、いわゆる悟り体験というか、宇宙の真理?のようなものを知覚したりしましたし、
生と死や魂、宇宙にまつわるようなことがやはりライフワークなのかしら、と思うことが頻繁にあるんです。
(わたし自身は、スピ系オカルト系にそこそこ詳しい無宗教って感じなのですが。)

自分としてはキラキラなOLさんとかやってみたいですが、
何をしていても、どうもこういう深刻な方に引き戻されてしまうんですよね、結局。。
と、愚痴をすみません。
>>1の生い立ちというか、スペック?もあとで聞いてもらえると嬉しいです。
それでは、今度こそおやすみなさいww

 

30:
楽しみに待っています。mjktな荒らしとか来るかもしれませんが
全力スルーで最後まで聞かせてほしいです。

お仕事お疲れ様でしたm(_ _)m

 

32:
寒くて起きましたw
みなさん興味持ってくれてありがとうございます。
とりあえず今更ですが>>1のスペックを書きます。
>>
>>1は20代の働く女です。
人の生き死にを見る現場に近い分野で働いています。
うちの家系、特に母方の方なんですが、みななぜか誰かの命日やお彼岸に近い日を選んで生まれてきます。
>>1も秋分の日(生まれてから2度ほど違う日もありましたが)生まれでして、
兄弟はハロウィンに生まれています。海外のお彼岸ですねw
あの世とこの世、に縁があるのかもしれません。
親戚の兄弟で兄が亡くなり、次の弟が亡くなった兄と同じ日に生まれてくるなんてこともありました。

父方も、祖父が祖母の23回忌の命日に亡くなったり(夫婦)、
先述した伯父のことなど、なにかと霊力?が強いのかもしれません。
ちなみに祖父やその兄弟はクリスチャンなのですが、曽祖父が死後誰も来なくて寂しいの嫌だから仏教で祀ってw
と遺言し仏教も家系に混じっており、
祖父は歳をとってから地元の稲荷神社の代表?のようなことをやったり、
うちには神棚と仏壇があったり、なんだかまあ神様がたくさんいる家ですww

 

33:
>>1は、そういう生い立ちのせいで縁があるのか、よくわかりませんが、
特別信仰している宗教はありませんが、
結局大学では宗教学・死生学・哲学の分野を選考して卒業しました。
やっぱりなんだか、魂にしっくりくるかんじはありました。
生きてきた環境は、そのような感じです。

あ、なんかエピソードや>>1に対して質問あったら受けますのでお気軽にどうぞ。
ひとりで喋ってるのもあれなのでww

 

36:
思いのほか疲れてるので、物品移動現象の続きとか不思議体験はまた明日からちょこちょこ書きます。
そういえばチャネリングというか瞑想をやってみようとしたときも色々あったな。
おやすみなさい!

 

37:
>>36
瞑想はいいですよー
能力開花にもそうだけど、普通にリフレッシュしたり身体にもいろいろいいみたい!

お疲れーおやすみ!

 

44:
見てます。不思議体験もっと聞きたいです!

 

45:
おそようございます。
それでは、続きを色々と話したいと思います。

今でもたまに感じる弁天様について不思議体験を話したいと思います。

 

46:
幼少のときからたびたび不思議なことがあったわたしですが、
なかでも1番不思議な力が強かったのが大学生のころです。

>>1は、大学生のころ病気によりひとつ臓器を摘出する手術を受けています。
大きな病院に1ヶ月ほど入院していました。
ここに入院している間も「あれ?この人ソウルメイトというやつか?」
と感じるようなことがありましたが、ややこしくなるので割愛します。

弁天様と繋がっているようなことがわかったのは、この入院中でした。

 

47:
入院中に昼寝をしてたところ、現実のようにはっきりとした夢を見ました。
どこかの地下街のような、人がたくさんいる賑やかなところを歩いています。
左にふと目をやると、お酒の瓶がたくさん並んでいます。
その中に「辯天」という名前のお酒がたくさん並んでいました。

「ああ、弁天様の辯天か。同じだね。」

ぼんやりそう思ったところで目が覚めました。


>>1はお酒をあまり飲まない学生でしたが、
この夢を見た時、そのお酒がとても気になり調べることにしました。
すると本当に「辯天」というお酒は存在したのです。

 

48:
これだけでもびっくりなのですが、
退院しひと月半ほど経った頃、首都圏のとある地下街に行きました。
初めて来たはずなのに、なんだか見覚えのある風景。
あ、夢で見たところだ!とすぐにわかりました。

「じゃあ、このまま歩いていって左を向くとお酒の瓶があるんじゃないか?」

なんだか確信も混じったような期待を抱きつつ、
そのまま歩いていき、ここだ!と思うところで左を向くと、
やっぱり夢と同じように、ずらりと並んだお酒の瓶があるんです。

 

49:
そこは酒屋さんで、
夢と同じようにずらりと並んだ「辯天」の瓶。
夢と同じ光景が広がり、たまに起こっていたデジャヴとは違い、
少し鳥肌が立ったのを覚えています。

ここからが弁天様との始まりです。

 

50:
それからというものの、おかしくなるくらい「弁天」というワードに遭遇します。

たまたま歩いた初めての道で、ふと目をやると「弁天通り」の文字、
学校の近所を探検してみたら歩道橋に「弁天歩道橋」、
初めて降りた駅で、行きたいカフェを探し、後ろを振り返ると「弁天屋」という看板が直で目に入る、
お財布に入れていた小さな七福神のお守りが飛び出してしまい、弁天様だけが飛び出す、
たまたま開いた雑誌のページが弁天様のいる神社のページ
などなど、シンクロというのかもしれませんが、
とにかく短期間で弁天というワードに遭遇することになります。

 

51:
極めつけは、
お互いソウルメイトだと思っているのですが、
>>1の恩師である大学の教授です。

この不思議なシンクロと、夢で見たお酒が現実にもあったとを話したところ、
それを旦那さんに話してみたそうです。
すると、旦那さんが「これだよ。」と見せたお酒がなんと「辯天」。
いつも晩酌してなんか飲んでるなぁと思ってはいたそうですが、
教授はお酒を飲まないので辯天があることなど知らなかったようです。
偶然とはいえ、何万と銘柄がある中、ピンポイントで辯天を愛飲しているのはびっくりでした。

ちなみにその恩師の誕生日は9月9日。
弁天様のいる江島神社の、年に1度の例大祭の日だとあとでわかりました。

 

52:
そしてまた後で分かったことですが、
>>1は大きな病院で手術をして病気が完治したのですが、
その大きな病院に導かれるために、きっかけとなった小さな病院があります。
その病院の真裏、宗像三女神のいる神社だったんです。

2番目の女神様、市杵島姫(いちきしまひめ)様は、
神仏習合で弁天様として扱われている神様です。

 

53:
ひょっとしたら、もし本当に神様がいるなら、
弁天様がここまで導いていてくれていたのかもしれません。
>>1は縁があって神奈川に住んでいるので江島神社も近いですし。
シンクロは、見ているわよ、というアピールというか、サインだったのかな?と思います。

その後も現在までたまに同じようなシンクロがあるので、
ひょっとしたら憑いてるのかもしれませんが。
とにかく、弁天様との繋がりを感じるような体験が>>1にはありました。

実家の神棚には、辯天をお供えしていますw

 

54:
ちなみにあんまり関係ないかもしれませんが、
昨年伊勢神宮に生まれて初めて行ってきたのですが、
内宮の天照大御神のいる本殿?に参拝しようと
>>1がひとりでお賽銭の目の前に立ったところ、
風もないのに白い布(御簾?)がバーっとこちらにめくれ上がり、
本殿の方から風がブワッと>>1目がけて吹いたことがあります。

周りの人は「わー羨ましい!」「すごい!」「おおー!」
と言っていたのですごいことなのかもしれませんが、
>>1は女性の神様に好かれるんでしょうかね。

だれか見えたりわかる人、詳しい人いないかなw

 

55:
神様との縁、興味深いですね
そういったサインがあるのでしょうね
ソウルメイトのお話も不思議な巡り合わせですね 誕生日やお酒など

 

56:
>>55
不思議ですよね。
何度もあるので本当に近くにいたんだとは思います。
しかしなんでこんなわたしに?と思うのですが(笑)

 

57:
思えば、病気になって手術したのも、
あとになって考えてみれば必然だったのかもしれませんね。
病気にならなければ選択しなかったものがたくさんあり、
結果巡り巡って縁が繋がりこうなっているわけですから、
予定していた未来だったのかもしれません。
無駄なことなどないのかな、と感じます。

 

58:
神様に守られていらっしゃるのかもしれませんね
導きがあるというか
神様とご縁をもたれる方は前世で信仰されてたり、もしくはご先祖様が信仰されていたという例もあるみたいですね

それとご本人の感覚が開かれていて優れていらっしゃるのかなとも思います
あまりシンクロだとか起きませんもの

 

59:
>>58
なるほど。。
宗像三女神や弁天様を信仰している家ではありませんが、
もしかしたら厳島神社系のほうになにか縁があるのかもしれませんね。
あるいは仏教系寺院や、インドやチベットとか。
今世の自分は弁天様を信じることにします(笑)

 



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